■THE LOVE ROCKS (通常盤)
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THE LOVE ROCKS (通常盤) 演奏:DREAMS COME TRUE その他:吉田美和 その他:中村正人 ユニバーサルJ >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 聴いて! 評価: |
| 最新アルバムでドリカムを知った方にも充分楽しめるアルバムになってます! レンタルや友達からでもいいから、ぜひ1回聴いてください! |
| 恋だけじゃないドリカム♪ 評価: |
| この「THE LOVE ROCKS」はドリカム王道の恋愛モノの詞だけではなく、「PROUD OF YOU」や「何度でも」の生きる事や諦めない気持ちの大切さやあなた(聴いている人達の事だと私は思っています)はとても素敵で大切な人なんだよと言う詞に非常に感銘を受けました。恋愛の曲も素晴らしいですが、この様な応援歌や生きる事の大切さ、まさに人間愛を歌った曲をぜひこれからも美和ちゃんには制作して頂きたいなと心から思いました。そして、このアルバムを聴いて、詞の大切さ・詞の深さを改めて感じました。まさしく「THE LOVE ROCKS」なアルバムです!!落ち込んだ時・そして今心に寂しさや嫌悪感を持っている方にはぜひ聴いて頂きたいアルバムです。実際私も落ち込んでいた時に聴き、凄く涙が出ましたしそれと同時に優しく前向きな気持ちになれました。本当にお勧めです♪♪ |
| すごく好き!! 評価: |
| ずいぶんドリカムを聴かないでいました。きっかけが3人の最後のアルバムだった「モンキーガール オデッセイ」ってアルバムがあまり自分としてはイマイチな作品だった。まして2人になってしまったことによって、ドリカムの時代も自分のピリオドがついてた。そこらへんで曲が流れても適当に聴いてた。(これが今かなりの後悔だ!!)しかし「JET」が久々に気に入ってしまった。でもアルバムは最近まで買ってなかった。夏のシングル「君にしか聞こえない」がカムバックのきっかけでカップリングの「59」ともに大好きなナンバーで、ドリカムやっぱりいいじゃん!!となりこのアルバムを購入した。ずっと通して聴いたけど本当にいいアルバムでした。ハートがROCKっていう表現はまさしくこのアルバムにピッタリです。聴く前に自分が想像して思っていたこのアルバムのイメージを遥かに超えていて感動しました。「JET」もますます気にいったし、「めまい」ドリカムのバラードはやっぱり最高ですね。自分はなんとかDVD付きを購入しましたが、このDVDがとても良くて、ドリカムを再び愛してしまいました。離れた時期が悔やまれます。 |
| 微妙です 評価: |
| どうでしょう・・・昔はもっと言葉が充実していたような 気がします。それがドリカムの人気の秘密だったし。 今回はどうもリズムの方が印象的なような気がします。 どちらかと言えば、ライブ向け。ライブを意識した 曲作りなのかな?という気がしました。 でも「何度でも」なんかは何度聞いてもいい曲ですね。 「っていうか」のリズムもいいかと思います。 ライブで披露してくれるのが楽しみです。 |
| ミットめがけて投げ込まれたストレート。 評価: |
| 内なるパワーが湧いてくるたびに「ああ!これがドリカム!」と、思う。自然と身体がリズムを取り出して日常が音楽に揺れ始める。そしてこのアルバムはこころで握った拳のような力強さも秘められていた。それはアレンジに施された低音の響きや、吉田の声に息づく強い意思としても表れていただろうと思う。今作に共鳴して鼓動が刻み始めたら“愛がROCK”しているのかも。 「PROUD OF YOU」はWBCのスポンサーCMで大いに曲の底力を発揮したが、内側から突き上げてくるゴスペルは今作タイトルの息吹を最も表しているだろう。「何度でも」もまたその一つ。LIVE8等で演奏され、詞に表されたうねりがこころを加熱していった。「JET!!!」のキュートなPOPはDCTの品の良さに加え、大人のクールさも兼ね備える。そして「SPOON ME, BABY ME」の作りこんだ1曲は特に注目。大袈裟でもキャッチでもなく、フラットなままクールさを着替えてゆく曲。副旋律が入り組み振幅の孤がどんどん速く大きくなり、声はまるで嵐を抜ける風のように雲の彼方へ飛び込んでいった。 今回の吉田の声はパワフルさよりもしなやかさで引き付けるものがある。「めまい」のようにロングトーンの曲もあるが、技術よりもハートで揺さぶるアルバムだ。力により愛がROCKするのではなく、温かさに触れて胸が動き出す、それを作り出す彼女のこころが表れたこえだった。 しかし、ドリカムをたまに聴くたびに身体から余計なものがはがれ落ちていってピュアな魂に戻れるのは何故だろう。何故こんなに彼女の声はこころの中に染みてくる音色なのだろう。これが「LOVE ROCKS」を聴いているときの実直な想いだ。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>ダンス・ユーロビート>
音楽>ジャンル別>J-POP>ポップス>グループ>
音楽>ジャンル別>J-POP>ポップス>全般>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>た行>と>Dreams Come True>
音楽>ジャンル別>J-POP>全般>
音楽>ジャンル別>サウンドトラック>日本のTVシリーズ>全タイトル>

