■LIVE’73
![]() |
LIVE’73 Sony Music Direct >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| すごい人たちが集まれば、すごいんです。 評価: |
| 出だしから飛び上がり物です、そのまま最後まで切れません。すばらしい名盤です、ボーカルは拓郎がどうしてもこれでいくってゴリ押しなので、きっとこれでヨシとしましょう。 これがまた、ものすごいメンバーが揃ってますよ、そしていい音で録れてます、拓郎も色々な事があってかピリピリ尖ってます、たくさんの偶然がひとつになった時、こんなアルバムが世に残る奇跡に感謝です。 金曜日の朝とか未収録、完全盤を期待したいですね。 |
| ライブの醍醐味、感じます。 評価: |
| 春だったね’73から始まり、マーク2’73へと進行していく訳ですが、鳥肌ものですよこれは!!貴重音源です。永遠のバイブル間違いなし。音がどうのこうのとか、専門的な事はわからないけれど、気持ちが落ち込んだらコレ!いいと思います。拓郎が語りかけてくれてるようで・・・。今、元気を貰いました。 |
| 一層 評価: |
| 1973年12月21日にアナログと同時リリースされたカセットテープで収録された時の「望みを捨てろ」は、録音が長く収録されていた。それがこのCDでは期待していたが、またまた、当時のアナログ盤のまま。。また、「金曜日の朝」もカセット収録用のスタジオトラックが、いまだ未CD化のまま。シングルより聞きやすいのがいいのに、これも収録してほしかった。春だったね73はリマスターのおかげで、一層、高中のチューニングの甘さが分かる。 |
| 最初に聴く一枚、最後に聴く一枚 評価: |
| 当時、これがリリースされる 3週間ほど前に陽水の傑作「氷の世界」が出て、 「あぁ、どうしよう、陽水いいわ、拓郎からこっちに浮気しちゃうわ、 しちゃったきり陽水の本妻になるのだわ」と思っていました。 ところがLive73のリリースで、 浮気娘は「ちょっと陽水、そこどいて! やっぱ、帰る」てなもん。 こんな私みたいの、いっぱいいたんじゃないかな。 おなじみの曲を並べれば誰も文句いわないライブ盤で、 ほとんど新曲という大胆さ。 その新曲がどれも名曲というクオリティ。 拓郎をこれから聴こうとする人がもしいるなら、最初はコレ。 寿命いくばくで、最後に聞く拓郎を選ぶなら、やっぱりコレ。 |
| 待望の紙ジャケ化! 評価: |
| 今回の一連の紙ジャケ発売で同時発売のフォーライフさんの物に比べSonyさんはとても良い仕事をしているとおもいます。紙ジャケのテーマはノスタルジーなのですから帯、インナーの紙質、レーベル面に至るまで本当に愛情を感じます。 全体で9秒ほど長かったのでもしや!望みを捨てろが長いのか!と期待したのですが、、、 何も変わりませんでした。ただ「むなしさだけがあった」のチャプターの位置が今まではカウント後だったのがカウントからになっております。 肝心の音の方ですが同じプレイヤーで交互に聞いても素人にはよくわからないレベルの違いです。ただボリュームは今回の方が大きいです。あとなんとなく音のツブがたってるかなア??という程度の違いです。やはりコレクション、インテリアとしてという事で良いかと。もちろん未聴の若いファンの方にはとってもおススメの大名盤です! |
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>や行>よ>吉田拓郎>
音楽>ジャンル別>J-POP>全般>
音楽>ジャンル別>J-POP>フォーク・ニューミュージック>全般>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>LIVE盤>J-POP>

