■Sennheiser ダイナミック・オープン・インイヤー(カナルタイプ) ブラック CX300 BLACK
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 購入してみました。 評価: |
| 皆さんのレビューを参考に購入しました。 私は皆さんのように詳しくないのでよくわかりませんが Apple付属のと比べると断然耳に優しいと思います。 ただ仕方ないのかもしれませんがイヤーチップが3サイズ ありますがなかなか耳にフィットしないですね。 すべて完璧にとはいかないと思うので、音もいいので 満足しています。 |
| すべてのDS Liteユーザーに 評価: |
| 小型化され、さらに操作性も上がって使いやすいDS Liteですが、 ただひとつ、音量が小さくなってしまった事がネックでした。 私は最近バンドブラザーズDXをはじめましたが、電車のトンネルの轟音では たとえ音量を最大にしても音がかき消されてしまい、 ただの目押しゲームになってしまい、なんとか解消する方法を模索しました。 カナルタイプや安物のノイズキャンセラーのものなど、試しましたが 騒音にはどうしても負けてしまっていました。 CX300の素晴らしいところは遮音性、音のよさ、そして112dBという音圧感度です。 これにより、たとえ隣で会話されてもまったく気にならないぐらい ゲームに集中することができるようになりました。 この様に素晴らしいCX300ですが、いくつか欠点もあります ・遮音性が高すぎて車内アナウンスがまったく聞こえない 乗り過ごしに注意です。 ・パッケージが鬼のように硬い 裁ちバサミのほか、できればペンチがあると良いでしょう。 ・つけたまま歩くと、耳の中でこすれてすごい音がする 歩きながらのリスニングはお勧めしません ・コードが安っぽく、クセづいている 使う前に十分に伸ばしてクセを取っておくのが望ましいです このように欠点もありますが、それを補って余りあるメリットがあります。 あぁ、これがDS Liteに最初から同梱されていればなぁ・・・ |
| 大満足! 評価: |
| ここ数ヶ月、AMAZONで購入したSHE9700を使っていましたが、白いのが欲しくなりあれこれ物色。 SHE9700の傾向で探して、これにしました。 エイジング前ですが、いきなりいい音がしましたね。 高音がうるさいとか中域が出てないとかいう意見もありますが、エイジング前でこの音だと、問題 なさそうに思います。 あとイヤーチップを気にしていたのですが、私の場合Sサイズでピッタリでした。 今のところ替える予定なしです。 SHE9700の時はパナに替えたんですけどね。 ま、相性ですね。 SHE9700と迷う方がおられると思います。 私としては「両方買う!」が正解だと思いますが(笑)、 敢えて言えば、SHE9700はモニター寄り、CX300はドンシャリ気味でしょうか? 微妙な差です。 質感についてはどちらも似たりよったりで安っぽいです。 特にCX300のコードは安っぽい!! でも、どちらも元気一杯の音を聞かせてくれる、ハイCPの品に間違いないと思います。 色とかコードの長さで決めていいんじゃないかな? 延長コードは使うべきではないと思います。 |
| コストパフォーマンス秀逸 評価: |
| 評価が別れていることもあり、買い控えていました。 音質よりもコード関係の評価が低いことが多いと見受け、 コード周りについては対策を考えようと。 J社の220や B社のものも私も他のレビュアーの方同様視聴してみました。 値段が上記の製品の半値以下ということもあり、音質は到着してからの ギャンブルになってしまったんですが、えいや!、と購入しました。 音色については結果としては上記メーカーと遜色のないものとなってます。 「なってます」というのは理由があります。 新品状態では音色が荒く、低音もぼやけて、値段相応かなと思いました。 ところが、他のレビューを参考にエージングを施したところ、 ディテールがしっかりした音質に変化し、予想外の好展開に。 コード周りは「お勧め」のSumajin Smartwrap Whiteを購入して対策。 見た目もおしゃれで、友人にも好評です。 iPodは何種類か持ってますが、初代Shuffleが似合うようです。 |
| 神域ノ音 評価: |
| エイジング無しの新品状態の評価ですが、レビューさせていただきます。 まず、とにかくパッケージが固すぎます、ハサミを使っても中々開くことができず、何だか無理矢理やらされてる宝探しみたいだなと思いながら、悪戦苦闘し本体を手に取りました。 そして、愛用のiPodにつないで初リスニング。第一印象は、いきなり世界が変わるというわけでもなく、う〜ん、なんだか普通だなと思いながら聞いていたんですが、10分ほど聞いていると徐々に覚醒し始め、とんでもなくいい音を聞かせてくれているじゃありませんか。低域ドンドン、高域シャリシャリ実に教科書通りのドンシャリサウンドです。 映画のサントラを僕はよく聴くのですが、ここまでの解像度で聞かせてくれるイヤフォンは、家電屋で試聴したテクニカ3万円のヘッドフォン以来の衝撃です。 モニターヘッドフォンは音はとても良いんですが、その分値段も高くて側圧も強くデイリーユースにはとても向かないのでなにかイヤフォンで良いものがないかなと探していた僕には、正に文字通りの福音でした。しかし、弱点もあります。カナル式全体に言えることですが、アグレッシブな作業をしながらの使用には全然向きません。というか、このイヤフォンでするべき事ではないです。これは遮音性の高さとのトレードオフだと思います。あと、中音域がカナリ弱いです。低域高域は高値のbose製品にも全然負けてないんですが、中域はカナリの弱点です。そのときだけ値段相応の音に戻ります。しかし、以上の欠点を踏まえた上でもノーバディーズ・パーフェクトの精神で許せるほどの魅力があります。これから、エイジングをしていく中で、ここからどれだけ化けるか非常に楽しみな製品です。 |
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