■Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 30D レンズキット EF-S17-85mm IS USM
![]() |
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 30D レンズキット EF-S17-85mm IS USM キヤノン >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
高解像度、有効画素数約820万画素自社開発CMOSセンサー搭載
???約820万画素の大型CMOSセンサーを搭載した。画面サイズは22.5×15.0mm、画素サイズは6.4×6.4μmにより820万画素の迫力ある高画質が得られる。また、RGBカラーフィルターがクリアで優れた色再現を可能にした。撮像素子のフォトダイオードに集光するマイクロレンズのサイズを大きくすることで、1/3段ステップで設定可能なISO100〜1600相当(感度拡張でISO3200相当)の幅広いISO感度を実現している。EOS 30Dでは、高速な信号転送に適しているCMOSセンサーの利点を活かし、4チャンネル同時読み出しと低ノイズ高速出力アンプにより、最高約5コマ/秒の高速連写を可能にしている。
画質低下の原因を抑える赤外線カットローパスフィルター
???赤外カットローパスフィルターにより、画質低下の原因となる赤外波長域の光をカットする。赤外吸収ガラスとダイクロイックミラーによる赤外カットフィルターが、CMOSセンサー表面の反射により発生する赤ゴーストや、かぶりの原因となる赤外線を反射/吸収。さらに3層構造の垂直/水平方向の光学ローパスフィルターと円偏光位相板により、偽色や色モアレを低減する。
映像エンジンDIGIC?が可能にする、高精細で自然な色再現
???自然な色再現と、高速な画像処理により高い評価を得ている、映像処理エンジンDIGIC?を搭載。彩度の高い原色の被写体や明暗のはっきりしたコントラストの高い被写体でも、高い色再現性と、ハイライトからシャドウまでの滑らかな階調再現を可能にした。さらに、起動時間約0.15秒を実現、パフォーマンスの向上と低消費電力化を実現している。
目的にあわせて選べる、豊富な記録画質???JPEG記録画質では6種類から選択できる。さらに、RAWのみ、RAW+JPEG同時記録が利用できる。JPEG画像はサイズをラージ/ミドル/スモールから選択でき、またそれぞれファイン/ノーマルの記録画質を選択できる。
???RAW+JPEG同時記録の場合は、CFカードにそれぞれ別ファイルで記録されるため、画像確認やWebでの使用にはJPEG画像、パソコンでの現像/画像処理にはRAW画像を利用するなど、目的に応じた使い分けが簡単に行える。JPEG画像はDCF2.0、Exif2.21に準拠しており、対応するアプリケーションやプリンターでは適切な彩度調節が行われるため、よりきれいなプリントを得ることができる。
sRGBとAdobeRGB、ふたつの色空間に対応
???パソコン環境など一般的用途に向いたsRGBと、高品位な印刷などに対応したさらに広い色空間をもつAdobe RGBが選択できる。
写真表現や被写体にあわせて、プリセットされたスタイルを選択
???EOS 30Dには、「スタンダード」「ポートレート」「風景」「ニュートラル」「忠実設定」「モノクロ」の6種類のプリセットされたピクチャースタイルが搭載されている。ピクチャースタイルを選択することで多彩な写真表現を行うことができる。ピクチャースタイルはシーンや被写体に合った画像特性が用意され、さらに「シャープネス」「コントラスト」「色の濃さ」「色あい」などもそれぞれの目的に合わせて最適になるように設定されており、さまざまな写真表現の目的にあわせて簡単にピクチャースタイルを選択することができる。また、好みによりシャープネスやコントラストなどの各パラメーターを調整したり、ピクチャースタイルとしてユーザー設定に登録することが可能。
Webからのダウンロードでさらに拡がる、ピクチャースタイルファイル
???EOS 30Dの可能性を拡げ、より多彩な写真表現を楽しむため、「CANON iMAGE GATEWAY」や「canon.jp」Webサイトから特殊なピクチャースタイルファイルをダウンロードし、カメラに登録することができる。人や風景をノスタルジックに表現する「ノスタルジア」、望遠レンズで平板に写りがちな被写体に立体感を与える「クリア」、日の出や日没の空を幻想的に表現する「トワイライト」など、特定のシーンで効果を発揮するものが公開されている。ピクチャースタイルファイルは今後も追加される予定。
※ピクチャースタイルファイルという機能拡張に対応しているのは、EOS-1D Mark II N ・EOS 5D ・EOS 30Dとなる。
9種類の高精度ホワイトバランスモード搭載???オート/プリセットWBにより、見た目に忠実で自然な色再現が可能。ほとんどの環境ではAWB(オートホワイトバランス)で適切なWBを得られるが、白熱電球の赤みを反映させたい時や日陰の青さを活かしたい時など、光源の状況に合わせてプリセットWB、マニュアルWB、色温度の直接設定を利用することにより、さらに微妙な光源下でも高精度なWBが得られる
一瞬のチャンスを捉える、最高5コマ/秒の高速連写
???最高約5コマ/秒の高速連写を実現している。クルマなどの高速に移動する被写体でも、動体予測・AIサーボAFでピントを合わせながら連続撮影を行うことができる。また、撮影目的により連続撮影速度は最高約5コマ/秒の高速連続撮影と、最高約3コマ/秒の低速連続撮影を選択することができる。
高速連写がさらに活きる、連続撮影可能枚数約30枚
???JPEGラージ/ファインで連続撮影可能枚数約30枚、RAWでは約11枚を実現。高画質約820万画素でありながら、最高約5コマ/秒の高速連写をさらに活かすことができ、動く被写体でもストレスなく撮影を続けることができる。
瞬時に撮影体制に入る、高速起動約0.15秒を実現
???約0.15秒の高速起動を実現。撮りたい時に、すぐ撮影できる高いレスポンスがシャッターチャンスを逃さない。さらにオートパワーオフ状態からシャッターボタン半押し、または再生ボタン、メニューボタン、AEロックボタンを押すことにより、瞬時に撮影可能状態へ移行する。
省電力設計による撮影可能枚数の向上
???常温(20度)でストロボ撮影無し約1100枚、50%ストロボ撮影約750枚。低温(0度)でストロボ撮影無し約900枚、50%ストロボ撮影約600枚。撮影条件はCIPA準拠。
最高1/8000秒、X=1/250秒。作動耐久約10万回のシャッター搭載???EOS 30Dに搭載された、新開発シャッターは作動耐久約10万回。シャッターをセンサーサイズに最適化することで、小型化・高速化を達成した。また、小型化・高速化と同時に接片の強度を高めることにより最高1/8000秒、X=1/250秒を実現した。
高速・広視野9点AFが、的確にシャッターチャンスを追い続ける
???広視野9点AFにより被写体を的確に捉える。中央測距点にはF2.8対応中央横センサーを配置。F2.8より明るいレンズを使用した場合、より高精度なAFが利用できる。※EF 50mm F2.5 MACRO、EF 28-80mm F2.8-4L USMを除く
???さらに、F5.6対応2ライン測距の中央縦センサーと、F5.6対応中央横センサーにより高精度なクロスタイプ測距を実現した。残り8点は縦/横線検出F5.6対応センサーを配置している。幅広い測距輝度範囲を持つセンサーにより、光が少ない場所でも精度の高い測距が可能。
被写体や目的に合わせて、選べる3つのAFモード
???簡単撮影ゾーンでは、撮影モードに合わせて最適なAFモードが自動設定される。応用撮影ゾーンでは、ワンショットAF、動体予測・AIサーボAF、AIフォーカスAFを選択することができる。
マルチコントローラーで、素早いAFフレーム選択が可能
???AFフレーム選択ボタンを押し、マルチコントローラーで任意の8方向と中央を選択することで、瞬時に使いたいAFフレームを選択できる。メイン/サブ電子ダイヤルによる選択も可能。また、AFフレーム選択はカメラが自動的にAFフレームを選択する自動選択と、選択した任意のAFフレーム1点で測距を行う任意選択が選べる。
使い方に合った撮影モードを選ぶ、モードダイヤル
???撮影シーンにより、WB、ISO感度、シャッター速度、ピクチャースタイルなど使いたいカメラ設定は違いる。モードダイヤルで、被写体や撮影状況に合わせて簡単撮影ゾーン、応用撮影ゾーンが選択できる。
応用撮影ゾーン???応用撮影ゾーンでは、シャッター速度、絞り数値、WB、ISO感度、ピクチャースタイルなど各種設定を自由に組み合わせることで撮影目的にあった最適な設定を行うことができる。※ISO感度は1/3ステップで設定できる。
簡単撮影
???簡単撮影ゾーンでは、AFモード、ドライブモード、ISO感度、ピクチャースタイルなどの各種設定が、それぞれのイメージセレクトプログラムに合わせた最適な組み合わせに自動設定される。さまざまなモードの撮影効果を引き出す。※カメラがISO感度を自動設定。
さまざまなシーンに最適な測光を行う、4種の測光方式
???35分割測光センサーによる評価測光、部分測光、中央部重点平均測光、スポット測光の4種類の測光方式を搭載した。被写体や撮影状況に合わせて、最適な測光方式を使い分けることができる。
ほとんどの被写体で適正露出が得られる、35分割評価測光
???EOS 30Dは、35 分割測光センサーを採用。ハイライトからシャドウまでの光を的確に読み、被写体を適正露出で捉える。評価測光では、35 分割測光領域を評価演算し、最適な露出を決定。これにより9 点AFに最適化された測光を可能にしている。測光範囲はEV1 〜20(常温・50mm F1.4 USM 使用時・ISO100 相当)。
AEロックと露出補正
???ワンショットAFでは、評価測光時に合焦と同時にAEロック。その他のモードではAEロックボタンによる手動AEロックが可能。マニュアル露出補正と自動段階露出(AEB)による補正ができる。マニュアル露出補正は1/3、1/2段ステップ、±2段で補正が可能。なおストロボ調光補正も可能。内蔵ストロボ、EXスピードライトの全機種が対応している。
露出の判断が難しい撮影状況に対応するAEB機能
???AEB(オートエクスポージャーブラケティング)を搭載している。自動的にシャッター速度または絞り数値を変えながらAEBは設定したドライブモードに従い、標準、マイナス補正、プラス補正の3枚の画像を撮影することができる。露出の判断が難しい場合、撮影した後に最適な画像を選ぶことが可能。
大きく見やすい。広視野角の2.5型/約23万画素液晶モニター搭載
???撮影した画像の確認や設定メニュー表示に、2.5型/約23万画素の、高精細TFT液晶モニターを搭載した。上下左右170°の広視野角により、斜めの位置から見ても正位置で見る時とほぼ同じように画像を確認できる。撮影直後の画像を自動再生でき、画像情報表示やハイライト警告表示を行うことによりその場で画像情報を確認でき、納得いくまで撮影できる。大型で見やすい液晶モニターにより、メニュー画面の文字も読みやすくなった。明るさは5段階で調節可能。またバックライトには、消費電力の少ないLEDモジュールを6灯配置している。さらにカメラ設定メニューでは、色分けされたメニュー画面により、カメラ設定に必要な情報を素早く確認し設定できる。
1フォルダへの画像保存枚数が増え、フォルダ関連操作性の向上
???1フォルダに9,999枚の画像を保存出来るようになり、強制リセットを行なった場合に新規フォルダが作成され、画像番号が0001に戻る、「画像番号の強制リセット機能」も追加。ファイル管理がしやすくなった。
使いやすい、メイン/サブ電子ダイヤルとマルチコントローラー
???絞り数値やシャッター速度の選択、露出補正、各モードの選択、メニュー操作などにメイン/サブ電子ダイヤルを搭載。また、マルチコントローラーにより、AFフレーム選択やホワイトバランス補正、拡大ズーム表示時の表示位置移動を素早く行うことができる。
イージーダイレクトボタンで、パソコンへダイレクト転送
???パソコン画面で操作せずに、カメラ側の操作で画像データをパソコンにダイレクト転送できる。EOS DIGITAL Solution DiskがインストールされたパソコンとEOS 30Dをケーブルで接続し、カメラの電源をONにすると、送信指定画面が液晶モニターに表示され、全画像の一括転送、未転送画像の転送、送信指定画像の転送、画像を選んで転送、パソコンの背景※として転送などを選択することができる。メニューの選択後、イージーダイレクトボタンを押すと転送がスタートする。転送できる画像はRAW画像とJPEG画像で、RAW+JPEGで撮影された画像は、RAW画像/JPEG画像ともに転送される。
※パソコンの背景に使用できる画像はJPEG画像のみ
イージーダイレクトボタンで簡単プリントが楽しめる???ダイレクトプリントの標準規格であるPictBridgeに対応したキヤノンPIXUSシリーズなどのプリンターと接続、目的にあわせて各種印刷設定を行い、イージーダイレクトボタンを押すだけの簡単操作でプリントが楽しめる。プリントできる画像はJPEGのみ。RAW+JPEGで同時記録されたJPEG画像もプリントできる。トリミングや補正、デジタルカメラ用記録フォーマットDPOFを利用した各種レイアウトプリントが可能。
高い強度を誇る、マグネシウム合金製外装ボディ採用
???上部、前部、後部の外装カバーに軽量で高強度のマグネシウム合金を採用した。本体はステンレス製シャーシと、高強度エンジニアリングプラスチック製のミラーボックスで構成されている。また、フランジバック量が変化しないように、レンズマウントと撮像素子が固定されたミラーボックスは、シャーシに強力に固定されている。
無限のイマジネーションを自在に表現する、高性能EFレンズシリーズ
???交換レンズを自由に使えるのは、デジタル一眼レフの魅力。不思議な遠近感を表現する超広角レンズ、身近な被写体をドラマチックに表現するマクロレンズ、はるか遠くの景色を掴む超望遠レンズ。EOS 30Dでは、超広角14mmから超望遠600mm※1まで、50種類以上の豊富なラインナップを誇る高性能なEFレンズが利用できる。
さらに、APS-Cサイズのセンサーに最適な光学系を採用した、高画質で軽量・コンパクトなEF-Sレンズシリーズ※2も用意されている。※1 EOS 30Dに装着した場合の焦点距離イメージは、レンズ表記焦点距離の約1.6倍になる
※2 2006年3月現在、EF-SレンズシリーズはEOS 30D、EOS 20D、EOS 20Da、EOS KissデジタルN、EOS Kissデジタルに使用可能。
EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM 35mm換算の焦点距離イメージで、27-136mmの標準域をカバーする、APS-Cサイズの撮像素子に最適な光学系を採用したズームレンズ。光学系には両面非球面レンズを採用し、ズーム全域で高画質を実現した。フレアやゴーストを抑えるコーティング、円形絞りも採用。シャッター速度約3段分の効果を発揮する、手ブレ補正機構、フルタイムマニュアルフォーカス機構を搭載し、操作性も良好。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| トータルバランスの高い名機 評価: |
| ●KISS系と比べて優れていると感じた点 ・ファインダーの見易さはかなり上(これが一番の違いかも) ・質感 ・ホールドのし易さ ・秒毎5連射が出来る(KISSは3連射)〜これはスポーツ撮りにありがたい ・リチウムイオン電池が大きいのでモチが良い 画質については相変わらず高感度に強いキヤノン機の例にたがわず、さらにKISS系よりも上を行っている。 残念なのは、店頭で実機で確認すると分かるが、ニコンのD200とD80やペンタのK10Dとはファインダーの視認性で劣っていること。 後発のライバル達に機能面では遅れをとっているが、秀逸なホワイトバランス性能と高感度低ノイズが織り成す画質は今だに一歩リードしていると思う。 |
| さすがのまとまりの良さ! 評価: |
| EOS20Dを使用していて購入を悩んで結局は4月に 買い足しました。 20Dからの進化は画質的には殆ど感じませんでしたが、 色々なところが少しずつ改良されているのか、使い心地 は、すこぶる良好です! 大きなところではもちろん2.5インチ液晶になった点、 ピクチャースタイルを採用した点です。 ピクチャスタイルの効果は本当に楽しく、フィルムを選ぶ 様に効果を楽しめます。 あと連射スピードを秒間5コマか秒間3コマを選択できる のは大変ありがたく、私の場合ポートレートは3コマで撮 影しています。 ホワイトバランスや露出精度、AF性能も上がっているよ うに感じます。 そしてキャノンの他社に対しての大きなアドバンテージは ISO感度を上げても殆どノイズが気にならない点です。 これは本当に気にならないので気軽にISO感度を変更し てシャッタースピードや絞りを自由に設定できます! ISレンズを使用するとかなりの場面で手振れ知らずです。 キスデジXが1000万画素を超えようと、アンチダスト を搭載しようと30Dの質感・操作感・画質には遠く及び ません。 価格のグンと下がった今、まさに買い時です! 絶対にお勧めのバランスに優れたカメラですよ! |
| バランスのとれた優等生に、星5つ。 評価: |
| 以前使っていた、「キヤノン EOS Kiss DIGITAL N」からの乗り換えになります。 KissDNでも、ずぶの素人である僕にとって、画質面では全くと言っていいほど不満が無かったのですが、僕の手には小さすぎていまいちホールド感が足りなかったこと、それと、RAW+JPEG撮影の画像サイズの選択幅が余り無いこと、スポット測光ができないこと、同クラス他社製品に比べ小さく見づらいファインダーなどに若干の不満を感じており、臨時収入が入った際、KissDNを下取りにして買ってしまいました。 30Dは、とっても優秀。 KissDNのときの不満点(上記)全てをクリアした上に、 ・秒間5連写の高速撮影(電車、飛行機も何のその) ・測距点がバランスよく配置されている(色んな構図に対応) ・よりメカニカルで心地よいシャッター音(撮っていて爽快) ・電子ダイヤル、サブダイヤル搭載による、向上した操作性(ストレスフリー) ・更に向上したAWB、高感度域でのノイズの少なさ(基本性能の向上) など、期待以上のプラスもあり、購入来、非常に充実したカメラライフを送っています。 (正直、不満を見つける方が難しいくらいです。。) KissDNに比べて結構重いのですが、「デジイチを日常的に持ち歩こう」と思っている時点で、そんなことは気にしていませんし、それよりも、嵩張って重たい彼を、いつも持ち歩いていることで、愛着が湧いてきます。 不満点を強いてあげるとすれば「センサーダスト対策」についてかなあと思います。 最近のデジイチは、センサーにホコリが付着しないよう、様々な機能が盛り込まれています。超音波でフィルターを震わせてホコリを落としたり、ホコリの位置をあらかじめ記憶しておき、ソフトウェア側でそのホコリを目立たなくしたり。 ただ、30Dの世代ではこのような対策はほとんど無く、また、僕自身も「ホコリなんてどうせ見えないよ〜」って思っていたので・・。 まあ、そこは仕方ないですね。 ホコリの多い場所でのレンズ交換は極力避け、定期的に清掃し、いざとなったらメーカーへ出すという方法で対応するしかありません。 (極論を言えば、「じゃあ、交換しなくていいような高倍率ズームをずっと付けていればいいじゃん」ってことになりますが、そんなの、レンズ交換式であることのメリットをスポイルするだけですから・・) とにかく、それ以外は満点で、「優等生」というニックネームがふさわしいカメラだと思います。 エントリークラスのデジイチに物足りなさを感じてきた人に是非、おすすめです。 |
| なんだかんだ言っても 評価: |
| 一眼レフ選びは、レンズ選びでもあるんですが、EF(S)レンズの魅力で キヤノン党の私は、あれこれまよっても、これで決まりって感じです。 35mmフルサイズ機も気になりますが、今後はAPSサイズが主流になるかな(もしくは住み分けしていく)というのが、私の感覚。 最近はフルサイズは塩銀カメラ、APSはデジタルと使い分けしています。 デジタルのほうが使用頻度高いので、 たまにフルサイズで撮るとボケ量が大きく驚きます。 ポートレートなんかだと、フルサイズはいいなって思うときもあります。 逆に、風景なんかではAPSデジタルのほうがいいですね。 |
| 軽快そのもの 評価: |
| ・5Dのまったりとしたシャッターに比べ、小気味良い軽快なシャッター ・瞬間起動と高速連写にストレスゼロ ・最高画質RAWを5コマ/秒11枚連写での記録は圧巻 ・付属のRAW現像ソフトはSYLKY PIXに迫る精細さを実現 加えて完成度の高い20D後継機である。 これでボディ価格15万とくれば何を迷う必要があろう。 |
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>記録媒体別>コンパクトフラッシュ>
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>画素数別>800万画素以上>
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>形態別>レンズ交換式一眼レフ>
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>デジタル一眼>ハイエンド>
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>デジタル一眼>ミドル>
エレクトロニクス>By Makers>か行>き>キヤノン>
エレクトロニクス>Stores>COOP>Custom Stores>Canon>カメラ・ビデオ>デジタル一眼レフカメラ>
エレクトロニクス>Stores>COOP>Custom Stores>Canon>全商品>

