■たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION I
![]() |
たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION I よみうりテレビ >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
???「たかじんのそこまで言って委員会」は、2003年7月に放送を開始した読売テレビ制作の討論バラエティ番組。歌手兼タレントであるやしきたかじんが司会を務め、桂ざこば(落語家)、三宅久之(政治評論家)、宮崎哲弥(評論家)、橋下徹(弁護士)ら8人のパネラーと毎回丁々発止の論戦を繰り広げる。テーマは政治・社会・国際・経済問題からスポーツ・芸能ネタまで幅広い。本作では「東京裁判は正しかったのか?」「ホリエモンはイケてるか?」「爆笑・真剣ケンカ集」を収録。キー局制作でないからこそ放送できる、本音トークも多く飛び交っており、放送地区で高視聴率を続けている理由がわかる。DVDだからこそ見ることのできる未公開トークも満載。(仲村英一郎)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 昔のたかじんが聞きたい!! 評価: |
| やしきたかじん…これほど、世の中に影響力のある男がいるだろうか。誰も言えないことをはっきり言う。この男の魅力である。歌にも現れている。しかし最近のたかじんを見てると、騒音おばさんのキャラとどうしても被って見える。昔はもっとエネルギッシュだったじゃないか。「俺は自分の信念を曲げん!」…。あの頃のたかじんは輝いていた。今は騒音おばさんと変わらん。たかじんよ!世の中迷惑おばさんで終わるのか? もう一度、あのエネルギッシュな声を聞かせてくれっ! えっ!たかじんよっう! |
| タブーなんて無い 評価: |
| 関東で放映していないのが本当に残念ですが、安価で手に入れられるのなら是非購入するべきだと思います。 この番組の論客は田嶋女史を筆頭に、アクの強い人ばかりです。通常の番組ではピー音の入るセリフも全然ノーカットで入ります。個性の差もよく出ており、たけしの番組とは違う、純粋な論戦が楽しめます。 |
| とても良識あるオトナの番組 評価: |
| この手の番組が流行りつつある。とても良い事だ。昔は、特に大正時代には討論番組のレコードが今でいう「ミリオン・セラーだった」事など、知ってる人は極希だろう。その雰囲気がこの平成の世にも起こりつつある。特にこの番組は良い線行ってる。世間を良く知るオトナの番組という感じだ。パネラーの人たちも千差万別で、所謂「気持ち悪いほどお行儀の良い番組」ではないからこその説得力がある。 |
| どこまでいって委員会? 評価: |
| エリア限定放送の理由が、全国放送してしまうと、いろんな不都合(な真実!?)があるからだという。特にパネラーの発言に問題があるらしいが、誰の、どのへんに問題発言の可能性があるのか、毎回見てるがよくわからない。てか、討論番組(!?)なのに放送するエリアの適、不適があること自体、おかしない!?だから、いっそのこと全国放送して何が問題なのかを顕在化させてほしい。そうすれば、社会に対し様々な改善がなされることもありうるのでは?それが討論番組の存在意義やと思うし。どうせ質の悪い番組やバネラーならば、いずれ淘汰されるはずやし、そのへん、どやろ?てか、DVD、もっとコストバフォーマンスを高く!(切実) |
| 日本メディアの「良心」的番組 評価: |
| やしきたかじん委員長が「暴挙」とまで言った番組のDVD化。あくまで「バラエティー」と言い切るが、その討論のクオリティーの高さは視聴率が裏づけている。 そもそも嘘や虚構で塗り固められたキレイ事に視聴者も辟易していたのであろう。それがパネラーの歯に衣着せない物言いに共鳴し、空前の大ヒットを記録することになったものと考えられる。私も毎週欠かさずに見ているが、その内容の精細はともかく、タブーを設けることなく議論をする姿勢は、まさに日本メディアの「良心」とさえ言えるだろう。 しかし、本作には少し不満が残った。もっと質より量を優先するべきではなかったか。すでに「たかじんのそこまで言って委員会」SPECIAL EDITION IIも発売されるようなので、そちらに期待したい。 |
DVD>ジャンル別>お笑い・バラエティ>バラエティ>
DVD>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>DVD>

