■PENTAX 拡大アイカップ O-ME53
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当商品の詳細説明:
ペンタックス社製デジタル一眼レフカメラ「K10D」専用の拡大アイカップ。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| SONY α100でも使えました 評価: |
| マニュアルのクラシックレンズに凝っているのですが、老眼のためピント合わせが苦痛でした。 はめるときにちょっとゴムが邪魔しますが、α100にもぴったり合います。視野が広がったような感じで合わせやすくなりました。 もちろんメガネだと周辺がケラれるので、視度調節は必須です。アイスタートAFはオフにする必要があります。 |
| 手放せません 評価: |
| 眼鏡をかけていますので、ファインダーを覗く時は眼鏡を外しますが、細かいピント調整などには必需品です。少し本体より出張ってくれますので、覗きやすくなるのもいいです。 |
| 近眼鏡使用者にも絶大な威力(K200D) 評価: |
| この拡大アイカップが眼鏡使用者に全く不適という意見が何割かあるのが、私には解せない。私は40年来の近眼鏡使用者だが、K200Dを1週間余りオリジナル状態で使ってから拡大アイカップを追加したら見え方が激的に改善した。 もしかすると、不適と感じる人の眼鏡は、アイポイントが一般的な眼鏡より遠かったり、レンズの寸法が小さかったり、屈折率が一般的な眼鏡と大きく違ったりなど、眼鏡側の条件によるのかも知れない。 これでやっと35ミリ一眼レフと同様の見え具合になった、と言ったほうが昔からの一眼レフ愛好者には分かり易い。 そもそも、眼鏡を使うと裸眼よりアイポイントが遠くなるから、銀塩一眼レフ時代でも目玉をぐるりと回さなければ視野外の表示や画面の四隅は見えにくかったのだ。 (以下、2008.8.5追記) 他社一眼レフに流用の情報が溢れているので、私も手持ちの銀塩一眼レフに取り付けてみたら、更に見易くなった。 ペンタックスZ−10:前後方向にきついが着く。コンタックスS2:前後左右とも緩いが填まる。 勿論、視野は多少けられる。 それに、他機種に流用する場合は、カメラ本体あるいはアイカップを壊さないようご注意されたい。 |
| ケラレがストレスに 評価: |
| K100Dで使っていました。確かに見やすくなります。でもケラレで隅が見えにくくなるため撮った後で要らないものが写ってしまうことがありました。そのため四隅をいちいち見回すようになり、これがストレスで元に戻してしまいました。マニュアルフォーカスをあまり使わないのなら要らないと思いますね。でもこれは人によるかも知れないので安いですし試しに買ってみてもいいかも。 |
| メガネ使用者には全く向きません。 評価: |
| 裸眼の方なら、購入する価値は多いにあると思います。 視野が拡大されて、非常に見やすくなります。 一方、メガネの方は見送った方が良いと思います。 通常の状態で使用すると、四辺および下部のインフォメーション表示が全く見えなくなります。 その為、画像の全体情報がつかめません。 意図しない構図の写真を大量生産する事になると思います。 価格.comのクチコミで、アイカップのラバー部をめくり返して使用する方法が紹介されていたので試してみましたが、それほど効果はありませんでした(多少見やすくなる程度で、大きな差はありません)。 裸眼の方にはそれなりの恩恵がありますが、メガネ使用者の事は全く考慮されてないので、その分星を引きました。 |
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