■イース オリジン 限定特典版
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当商品の詳細説明:
???1987年に発表され、絶妙なゲームバランスや秀逸な音楽で、ユーザーの絶大な支持を得るアクションRPG「イース」。本作は「イース?」の世界から700年前の古代イース王国が舞台となり、魔物の脅威によって危機に瀕する王国から姿を消した“双子の女神”を捜索するところから物語が始まる。
???主人公は特徴の異なる2人から選択可能。主人公の選択によって、攻撃などのアクションだけでなくストーリーも変化する。ジャンプアクションや連続攻撃のほか、新要素として、攻撃速度と防御力アップの「ブースト」と、必殺技が発動できる「バースト」が登場し、アクションパートの楽しみもアップ。シリーズに引き継がれる“長所”を残しつつ、新しいゲームとしてのエッセンスがふんだんに盛り込まれた注目作だ。(みきーる)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 3周目のストーリーは気に入りました。 評価: |
| システム面に関しては、ナピシュテム、フェルガナをプレイされた方には斬新さを感じられないと思います。 ストーリーの方はユーゴ、ユニカ、トール編と3部となります。トール編はユーゴ、ユニカ編をクリアしないとプレイできません。実質このゲームはトール編が本編といってもよいでしょう。(他の二人より内容が濃い) ただ、ユーゴ、ユニカ編の内容がほとんど同じなのでそのあたりは我慢して攻略して頂ければと思います。この作品でイースのちょっとした謎(レアがなぜハーモニカを持っているか等)がわかります。 少しだるい所もありますが買って損はないと思います。 |
| ストーリーやBGMがとても良い 評価: |
| イース1よりも700年前の時代の物語。 場面設定としてはダームの塔の中を探索するだけなので、買う前は面白いのか少々不安も あったが、実際にプレイしてみて、個人的にはかなり面白かった。 イースオリジンのダームの塔はイース1のダームの塔とは中身が全く別物(共通する仕掛け はあるが)。オリジンのダームの塔は様々なタイプの区画が用意されていて、ステージを進む ごとに全く異なるタイプのステージに変わるので、飽きずにすみますね。 ただ、プレーヤーは3人いて、3回クリアしないと本当のクリアにはならないので、ストー リーは重視せずにダンジョンの内容やボスを倒すことを重視する人にとっては2回目、3回目 では飽きてくるのかもしれません。 しかし、3人のプレーヤーそれぞれに異なったストーリーが用意されているので、ストーリ ーを重視する人にとっては、3人全てをプレーしてもそれ程苦にはならないと思います。 3人目の○ール編が本当のストーリーといった感じで、かつ、一番重厚に描写されていま す。他の二人のストーリーはどうなっちゃうのというツッコミも入れたくなりますが、まぁ 許容範囲かなとは思います。 個人的にはユニカ編と○ール編のストーリーはとても良いと思う。ユニカ編のストーリーは 悲しいけれど、その中で力強く生きていこうとするユニカの描写はとても良く、プレーしてい てとても面白かった。また、3人目である○ール編では、真相がそこで明かされ、新しく知 ることができる事もあり、また、様々なエピソードが加えられていて飽きがこないようによ く考えられた構成だなと思った。 イースシリーズに共通することと思うが、登場人物の人柄がとても良いので、プレーして いて気分が良いですね(ユーゴの性格は少し難ありとは思うけど)。 ユニカは明るくて性格の良いキャラクターだし、○ールもかなりの好人物。それに、 捜索隊の他の人物達もそれぞれが良い個性を持った人物として描かれている。 また、イース1・2を知っている人にとっては、イース1・2のあの武器やアイテムはこれ だったのかといった発見もあって、往年のイースファンにとってはちょっと嬉しいかもしれ ない。 局地的な場面設定なので壮大なストーリーとまでは言えないが、人物描写や多くのエピ ソードを加えることで内容の濃いストーリーに仕上げられていると言ってよいでしょう。 それに、BGMがとても良いですね。個人的にはオープニングでの曲が非常に良いと思います。 この曲は後の方でも使われますが、特にユニカ編でのこの曲の使い方は絶妙だと思う。 オープニングムービーの完成度もかなり高いと言っていいでしょう。 キャラクターの操作性は基本的にフェルガナのシステムを踏襲しつつ新要素を加えたと いった感じで、決して悪くはないですし、6やフェルガナの操作性を良しとする人にとっては 文句はないのだろうと思います。 非の打ち所はないとは言えないかも知れないが、全体的にかなり楽しめるソフトと思うので 星5つとしました。 |
| オススメですね 評価: |
| 今回初めてPC版イースを購入しました。 『ユーゴ』編『ユニカ』編…共にシナリオの結末が変わるというところが醍醐味の一つ。(ユニカ編はちょっと悲しすぎるので、個人的に2週目は控えたいストーリーでした) そして何と言っても1番のオススメは、主人公『ユニカ』『ユーゴ』の2名をクリアした後にプレイ可能になる『トール』編。 2人のストーリーとは異なる上、回想のグラフィックスが物凄くキレイです。(ルーと話しが出来るようにもなりますし…) 3パターン全てクリアすると、タイムアタックやボス戦のみといったオプションも追加されるのも嬉しいですね。 是非オススメの一作です。 |
| 悪くは無いけど、飽きる。 評価: |
| ○ダンジョンゲーが大丈夫で、ナピシュテム以降の軽快アクションを楽しめる人にはまぁオススメ ×従来の冒険をしている感が好きだった人にはオススメしない 一つのダンジョンを、異なるストーリーを持つ3人のキャラクターで進んで行くゲーム。 全てをこなそうとすれば、3回同じダンジョンで遊ぶことになるが、 それぞれのストーリー展開の違いや、アクションの違いを持たせていることで、 「一応」は飽きずに遊べるようになっている。個人的には2回目で飽きました。 やりこみ要素を減らして親切な作りになっているのが仇となったか、 2週目以降の楽しみをストーリーにしか見出せなかったのが残念。 イベントをこなす為の作業になる。濃いやりこみ要素があれば違ってたかも。 ■良い点・悪い点 ○相変わらず丁寧なゲームバランス、ナピシュテムと比べれば難易度は高いが無理な程ではない ○キャラクター毎に異なるアクションを楽しめる ×どのキャラクターでプレーしてもダンジョン自体は同一のものなため、2週目以降飽きが来る ×全てのキャラクターで遊んでもプレー時間が短く、コストパフォーマンスが悪い ■総括 冒険をしながらアクションを楽しむイース従来の楽しみが失われた分、 新たな楽しみを得られたか?と言われると悩む。これは楽しい!と言う決め手に欠ける印象。 ストーリーも「またか……」って感じで、そろそろファルコムの新しい一面が見たいと思っちゃう。 |
| 普通。 評価: |
| イース1の前の話。まだ女神に羽が生えています。 主人公の三人は神官の血を継いでいる。 イースから地上へと消えた女神を探して、地上への捜索隊が編成される。その中の二人が主な主人公。もう一人は生きていた英雄。 それぞれのエンディングで、多少終わりの話が違ってますが、三人目の主人公のエンディングが本筋なのかもしれません。 イースシリーズは難しくないので、キーボードでもクリアできます(しました)。 BOXや設定資料集に凝っていて、こんな値段になっているのかな。この短さだともう少し価格が安くてもいいと思います。 最後のエンディングに辿りつくには、同じマップを三回クリアするしかないのですが、二回三回目は数時間でクリアできました。 アドル登場以前の話を知りたい人は買うべきでしょうが・・・・見方を変えるとイースの名前を使って売りたかった、とも見えます。別に特別イースシリーズに必要なエピソードでもないかなと思いました。 |
ゲーム>機種別>PCゲーム>
PCソフト>By Formats>ノンアダルトゲーム>
PCソフト>By Makers>な行>に>日本ファルコム>
PCソフト>ジャンル別>PCゲーム>RPG>その他>
PCソフト>ジャンル別>PCゲーム>RPG>全商品>
PCソフト>ジャンル別>PCゲーム>シリーズ別>イース>
PCソフト>ジャンル別>PCゲーム>全般>
PCソフト>Refinements>Browse Refinements>Operating System (operating_system_browse-bin)>Windows>

