■テーブルゲームスピリッツ2
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 暇つぶしには良い 評価: |
| 前作が値段の割りにそこそこ楽しめたので、続編の本作も購入。 対戦機能も追加されており、「リバーシ」「こいこい」「スピード」は1つのソフトで、 「麻雀」「将棋」「大富豪」「7並べ」「スピード7並べ」「ダーツ」「エアホッケー」は お互いがソフトを持っていれば対戦できる。 ゲームの種類は10から14に増えたが、前作にあった「花合わせ」がなくなっている。 好きだったので結構ショックだった。 「こいこい」は取った札の並べ方が不自然。普通は点数ごとに分けるのに、取った札が ただ順番に並べられているだけ。わかりにくいったらない。 「麻雀」「将棋」はルールをあまり知らないので遊んでいない。 ルールが説明書にでも載っていれば、また評価は変わったかも。 「二角取り」「ソリティア」「スライドパズル」「ブロック崩し」は1人用ゲームとして 安定した面白さだった。 「シナリオプレイ」は正直微妙。キャラクターの意外な一面が見えたのはよかったけど(笑) 「チャレンジモード」にシナリオを組み合わせる方がやりがいもあって良い気がする。 使いまわしの一枚絵よりも…。 キャラクターは増やさずに1人1人をもっと掘り下げて欲しかった。 でもまあ結局手放さずにいるし、ちょろっと暇つぶしに遊べる1本です。 |
| 可もなく不可もなく? 評価: |
| 前作も購入しました。DSは価格帯が安いので、過度な期待はせずにプレイしましたが、個々の作りが粗いのが気になりました。エアホッケーの当たり判定とポケットの大きさが異なったり、将棋で選択している駒がわかりにくかったり、カードゲームに一部のローカルルールが採用されていなかったり、など。 グラフィックは前回に続き文句ないのですが、それを生かす方法さえあればもっと面白くなるのにと思いました。 |
| スピードが… 評価: |
| 収録されているトランプゲーム「スピード」ですが、ルールが違います! スピードは確かまずカードを赤(ハート&ダイヤ)と黒(スペードとクラブ)に分けて、双方同じ数字のカードで対戦するのが正式なルールだったと思うのに、これに収録されているスピードはランダムに手札を配ってしまう。その為、自分の手札に同じ数字のカードが3枚並んでしまうことある。これはいただけない。それとも赤と黒に分けるのは地方ルール?どうせならどちらかを選べるようにして欲しかった。 あとダウンロードプレイに対応したゲームが3つのみ(スピード、オセロ、こいこい)ってのが少なすぎ。他のソフトで通信対戦する場合、もう一つソフトを用意しないといけない。この時点で「だれでもアソビ大全」に負けている。 キャラクターが沢山選べるが、強さが選べるというアイデアはいいけど正直意味無いと思う。 |
| 前作よりは… 評価: |
| 前作に引き続き購入してみました。 今回はダーツ・スライドパズル・スピード・エアホッケーの4ゲームが追加され、 マルチプレイモードやシナリオプレイモードが追加されました。 前作に比べ、各ゲームのアルゴリズム面での不満点は割と改善されたように思います。(特に麻雀) ただ、操作性等システム面は殆ど変わっていない為、前作でシステムに不満を持っていた方には あまりオススメできないかもしれません。 新規追加ゲームも、やはりどことなく操作性がイマイチのように感じます。 (ダーツの投てき横視点からであまり直感的でない、ホッケーの当たり判定が微妙、等) 新モードのシナリオプレイでは、各キャラクターにエンディングが用意されています。 ただ、それ以外は特にストーリーがある訳でもなく、対戦後のメッセージも 前作同様のシンプルなものなので、これをシナリオと呼べるかどうかは…? まぁ、値段を考えると十分充実していると思うので、ミニゲーム集としては十分オススメできます。 前作を持っている方は、2に買い替えるのが良いかもしれませんね。 |
| 暇つぶしの共に 評価: |
| 棋や麻雀などのテーブルゲームが遊べるゲーム集の続編だ。収録ゲームは、ダーツやスピードが追加されて前作の10種類から14種類に増加。また、新モードとしてミニゲームをクリアーしながら、ストーリーを進めるモードを搭載。全18人それぞれの物語を体験せよ |
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