■RUBIK’S EARTH (ルービックアース)
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当商品の詳細説明:
???ハンガリーの数学者が発明、日本では1980年に発売された『ルービックキューブ』の発売25周年記念、世界地図モデル。 ???難易度が高いため、展開図付き。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 地球を見ながらなんて 評価: |
| 地球環境、温暖化問題を考えながら、遊べます。 眺めているだけでも良いです。 |
| 歯応え、バッチリ! 評価: |
| 要は2X2のルービック・キューブ。8個のブロックを回転させて、元の地球の模様に戻すパズルです。 なのに…、何故揃わない?完全に高を括っていましたが、思わぬ長期戦になりそうです。 難易度は、2X2以上、3X3(普通のルービック・キューブ)未満、という感じでしょうか。 世界地図がイメージできる人なら、単に色分けされたブロックより簡単かもしれません。 付属の数字シールと解説書(解法)を頼れば、誰でも元の状態に戻すことも可能です。 あえて注文をつけるとすれば、地球のグラフィックがショボイことと(グーグル・アースのような衛星写真を使えば、学術度がアップしたかと)、 球形なので回転させるときに何度か引っ掛かることがあったくらいでしょうか。 タイムを競うような早解きには、不向きかもしれません(慣れれば問題ないと思いますが)。 そうはいっても、パズルの楽しさには変わりありません。 いずれにしても、ルールがものすごく簡単なので(これ重要)、パズル初心者の方にもオススメしたいです。 最近流行りの“脳トレ効果”も期待できそうですし。 |
| 子供はニッコリ 評価: |
| ・小学生頃(20年以上前)、異常にはやったルービックキューブの兄弟版といったところで、これは正方形ではなく球、しかも地球です。 ・届いたのを見てみると、動かす部分は8個の面だけだから簡単だろうと早速崩しましたが、あれ?地理の知識が乏しくなかなか形が合わせられない始末。 ・今は子供(0歳児)がころころ転がして遊んでます。 ・親の威厳を保つためにも(仕事に差しつかえないぐらいに)攻略しようと思う今日この頃です。 |
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