■The One
![]() |
The One 演奏:Shinichi Osawa エイベックス・エンタテインメント >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| フロア対応 評価: |
| 大沢伸一のDJとしての今を反映したアッパーな作品に仕上がってます。ケンイシイさんがFLR名義で作品を作る時も何かと批判を受けますが、ダンスミュージックのアーティストがお客さんを「踊らせる」トラックを作る事は何も悪い事じゃないでしょう。むしろそれが責務なのでは? |
| 大沢伸一名義 評価: |
| で久々のアルバム。一曲目のChemical BrothersのStar GuitarカバーはもちろんThe RubiesをヴォーカルにつかったDreamhuntとか、色んな曲調を楽しめるアルバムになってると思います。大沢節が詰まったロック・エレクトロ、お勧めです。 |
| The One 評価: |
| とにかくやばいよね 天才としか言いようがないよ アガラナイはずがないよ |
| 文字通りの最先端クラブミュージック。 評価: |
| まず、気をつけなければならないのは、「Mondo Grosso」としての大沢さんのアルバムではないこと。某所レビューでは酷評を受けているようですが、Shinichi Osawa名義としての最初のアルバムとして別物と捉える方がよいです。ただ、Mondo Grosso以来の最先端の音を目指すという大沢さん自身の哲学は一貫しているように思います。 あと、なるだけ爆音環境で聞くことをお勧めします。最近主流のミニマルといい、エレクトロ/ロック系のクラブミュージックはインパクト重視な感があるので、特に低音が効かない環境だと私自身もあまりいい印象を受けません。フロアで聴いてなんぼってところもある気がします。…という意味で☆4つ。 個人的には全体として音のバリエーションがもっと欲しかった。 |
| ルーツ・ミュージック 評価: |
| 前作から4年振りのアルバム。 これが最新の大沢さんの音ですか。 NEXT WAVEがまだ全然古く感じていないので、4年も経っていたことに驚きました。 エレクトロハウスなんだけど、ギターも多用されていて、ロックテイストもある。 ただ、そのギターの使い方も一様ではなく、ニューウェーブのような印象を感じさせてくれる曲もあれば、 シンセっぽい音の出し方のギターもある。 聴けば聴くほどにアイデアがたくさん詰まっていることに気づかされます。 今回のアルバムではヴォーカルからもロックを感じるような人選がされていると思う。 とはいえ、ヴォーカルが多く入っているので、ポップな印象も併せ持っているのかもしれないですが。 歌詞カードが付いているのは嬉しいです。 大沢さんは、アルバムを出す度に若返っているような感じ。 ところどころに彼のルーツを感じるような部分があり、面白いです。 意外に聞く場所さえ選ばないような、自由度の高いアルバム。 でも、正直に言うと、MG4やBorn Freeのようなアルバムもまた聞きたい。 彼にとって同じことを二度やるのは無意味なのかもしれないですが。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>テクノ>
音楽>ジャンル別>J-POP>全般>
音楽>ジャンル別>ダンス・エレクトロニカ>全般>
音楽>Stores>Custom Stores>By Labels>J-POP>エイベックス>

