■PSP「プレイステーション・ポータブル」 セラミック・ホワイト(PSP-2000CW)
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PSP「プレイステーション・ポータブル」 セラミック・ホワイト(PSP-2000CW) ソニー・コンピュータエンタテインメント >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
2007年秋、PSP「プレイステーション・ポータブル」はより軽く、より薄く進化する
軽量・薄型化により、より携帯性が高まった新型PSPは、いつも持ち歩くアイテムの一つとして、豊富なカラーバリエーションの中からライフスタイルに合わせて選ぶことができる。また、新たに標準搭載したビデオ出力機能や、別売のワンセグチューナーなどの周辺機器を使用することで、PSPで体験できるエンタテインメントの世界がより一層広がる。

文庫本のかわりにPSP
新型PSPは標準的な文庫本とほぼ同程度の軽さ。気軽にカバンに入れて持ち出せる。
新型PSPでワンセグを楽しもう
新型PSPは専用の「ワンセグチューナーに対応。本体上部にあるUSB端子に差し込めば、4.3インチの大画面液晶でワンセグ放送を楽しむことができる。
PSPの映像をテレビで見よう
別売の専用ケーブルで新型PSPとテレビを接続すれば、PSPのゲームソフトやUMD Videoの映画・音楽映像、"メモリースティック デュオ"に保存した静止画・動画などをリビングで楽しむことができる。
本体同梱周辺機器:ACアダプター×1、バッテリーパック(1200mAh)×1
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| PSPはPCとの使い方次第で最高の携帯機器になると思います。 評価: |
| 携帯音楽プレイヤー(かなり安物で256MB)が壊れてしまったことがきっかけで、 ゲームができ、画像/音楽/ビデオファイルの再生も可能なPSPを購入しました。 いまとなっては、持ち運びができるなんでもプレイヤーとなり、 手放せない状態になりました。 PSPは、発売した2004/12から比べると、 非常に有用なマルチメディアプレイヤーに変化したと思います。 おそらく、今の時代のMP3音楽ファイルや動画共有サイトで入手したファイルに、 最も適したプレイヤーではないかと思います。 PSPは、Windows XPが動作するPCと相性が非常に抜群で、 PCとの連携次第で最高の携帯機器に変化すると思います。 ただ、2008/05現在、正規の価格は「19800円」とやや高価です。 購入する前に、製品の仕様と購入した後の活用方法もよく考えることが 重要だと思います。 PSPを購入するために最低限必要なものとして、 「メモリースティックPro Duo」と PSPに対応する「USBケーブル」が必ず必要です。 2008/05現在なら、4GBのメモリースティックがお勧めです。 価格も4000円〜5000円くらいで買えるようになりました。 PCが使用できることを前提で、 今のPSPが持つ機能について気がついた点を挙げると… 基本機能 ・UMDメディアのゲーム/ビデオの再生が可能。 ・音楽ファイル(MP3/WMA形式)の再生が可能。 音楽CDをPCで何らかのソフトを用いて、MP3に変換し、 メモリースティックに転送するだけで再生可能。 ・画像ファイル(JPG形式)の再生が可能、音楽を再生しながら閲覧も可能。 ・ビデオファイル(MP4形式)の再生が可能。 とても大きな画面ゆえに、ここがPSPならではと思います。 なお、動画共有サイトから入手したビデオファイルを再生する場合は、 PCでなんらかのソフトを用いてMP4形式に変換し、 メモリースティックに転送するだけで再生可能です。 PSP専用周辺機器 ・「ちょっとショット/My Stylist/にっぽんのあそこで」に同梱している カメラをつけることで、簡単なカメラ撮影が可能 ・GPSレシーバーをつけることで、簡易カーナビゲーションとしても使用可能。 「みんなの地図」「MAPLUSポータブル」「みんなのGOLF場」シリーズなど、 対応ゲームも多数あり。 ・ワンセグチューナーをつけることでテレビが閲覧可能、 メモリースティックの容量次第で録画も可能。 ・マイク端子をつけることで、Skypeに対応(無線LAN環境が必須) 「Talkman」シリーズ等、対応ゲームも多数あり。 ・イヤホン端子に、テレビ出力用AV/S端子/コンポーネント/D端子ケーブルを 差し込むことで、テレビに出力可能。 ただし、ゲームをTVに出力する場合は、テレビがD端子か コンポーネント端子に対応していないといけない。 外部周辺機器 ・無線LANスポットがあれば、インターネットブラウザ/ポッドキャスト/ インターネットラジオの再生が可能。また、一部のゲームの対戦が可能。 ・PCからPlayStation Storeで購入したPSのゲームを、PSPでプレイ可能。 一部を除き、1本600円で購入可能です。 ・PS3があれば、リモートプレイでPS3を操作可能。 PSPならではの機能として、PS3のDLNAクライアント機能を併用することで、 PCの画像/音楽/動画ファイルをPSPで再生することが可能。 ・周辺機器の選択が多彩で、飽きないくらい非常に多い。 PSPを狙った周辺機器、アクセサリーも多数発売されている。 ・その他、裏の裏もあり…ます。この点はいろいろと検索してください。 以上のように、今のPSPはこれでもかと思えるくらい本当に多機能になり、 携帯プレイヤーとはいえ、家庭内、外出先、旅先のあらゆる場面で、 PSPが持つ機能が活用できると思います。 PSPは、購入価格に見合った機能以上の内容が充実しており、 携帯プレイヤーが持つ機能としては破格であると思います。 ただ、全てそろえるには、それだけ非常に価格もかかりますので、 PSP本体とメモリースティックの他に、 どれが必要かは、購入前によく考える必要があります。 ちなみに、PSP本体の正規の価格は「19800円」です。 価格高騰中のため、注意が必要です。 間違ってこれより高い価格で買って、後悔はしないようにしてください。 購入前に、少しでも参考にしていただければ幸いです。 |
| 初期型と比較して欠点は解消されたが… 評価: |
| PSPは一連の初期不良問題で購入に踏み切れなかったのですが、 折からのモンハン人気と、PSPでやりたいゲームが出るという事で、 ついに購入に踏み切りました。 初めて手にした感想は、「PSPってこんなに小さかったっけ?」 カバーを閉じた状態のDS Liteと比較して、横に長いくらいです。 これだけ小さいのに性能はかつてのPS2クラスというのには驚きました。 購入してまだ日が浅いですが、心配されていた初期不良等はありませんでした。 インターネットブラウザも内蔵しているので、手軽にネット接続が出来るのも利点ですが、 音楽再生など、さらに使いこなすにはパソコンが必要というのは難点かなと。 XBOX LiveやWi-Fiコネクションなど、手軽にオンライン対戦が出来るソフトが少ないのが PSPの一番の欠点ではないでしょうか。 XLink Kaiがあるじゃん!という意見もあるかと思いますが、 あれは常時PCを起動していなければならないという点で、 XBOX LiveやWi-Fiコネクションには負けてると思います。 せめてPSPの次期システムアップデートでXLink Kaiが実装されるようになれば、 Wi-Fiコネクションのようなオンライン対戦が実現出来るのではないかと思います。 他にも、バッテリー駆動時間がまだまだ短い事、保守サービスが相変わらず悪い事、 DSと比べて耐久性に劣るなど、まだまだ改善すべき点は多々あります。 (DSはエベレストの山頂でも順調に動いたそうですし、 スカイダイビング中にDSでワイヤレス対戦をやってのけた方もいらっしゃるそうです。 WikipediaのDSの項目参照の事) これらの欠点が解消されれば、PSPも携帯に匹敵する、 素晴らしい携帯情報ツールになるのではないでしょうか。 以上、かなり厳しい視点になりましたが、 新規ユーザーのファーストインプレッションでした。 購入の際の参考にしてくだされば幸いです。 追記:メニュー画面の壁紙やテーマをネットから落として 自由に変えられる機能は、カスタマイズ派の自分としては嬉しいですね(^_^) PSPの隠れた利点です。 |
| 薄い色の罠 評価: |
| 近年の電子機器は何でもカラーバリエーションが豊富で、どの色にしようか迷うことも多いですが、このPSPに関してはできれば濃い色をお勧めしたいです。 なぜなら、やりこむうちにアナログパッドがどうしても黒ずんできてしまうからです(涙)。 どんなに使用前手を洗っても、使用後軽くティッシュで拭いても(苦笑)黒くなってきます…使用感を気にしない方なら問題ないかもしれませんが、個人的には気になってしまったので星4つで。おそらく滑り止めとしてああいう汚れのたまりやすい表面にしたのでしょうが、もうちょっと何とかならなかったものか… |
| 長時間使い込んでの感想 評価: |
| 前代機よりかなり軽くなったと言うことで、発売と同時に予約購入しました。 最初の頃はその軽さがいいなと思いましたが、1日何時間も使い込んでいくとちょっと気になるところが出てきました。 それは、本体が薄くなった事によるホールド性の悪さです。 個人差があると思いますが、大人の私の手では少しサイズが小さく感じます。 左右のボタン位置から本体外縁までがほとんどないため、両手で持ったときの指の位置とボタンの位置にズレが生じ、 長時間使っていると手首が疲れます。 本体にほどほどの厚みがあった前代機ではあまり感じられませんでした。 ただ、軽量化の恩恵は大きいです。 前代機との比較で言うと、今さら1000シリーズを購入される方はそれほどいないと思うので、 質感・性能等については特にコメントいたしません。 携帯ゲーム機としてはかなり完成された良品です。 |
| 初めて手にした感想…優れた携帯型情報端末 評価: |
| 携帯ゲームは役立つソフトが多いDS…と思っていたのでPSPは単なるゲーム機と思っていましたが間違っていました。(知識不足でした…) PSPは現在最も優れているゲームが出来る携帯型情報端末 といった位置づけでしょう。 電源を入れた瞬間に分かりますが、ゲームのプレイはメニューの一部でしかありません。 インターネットが見られ、動画や音楽が再生でき、GPSでカーナビにもなり、ワンセグテレビを見られ、スカイプで電話もできます。 PSPに未接触のユーザーは「PSPは携帯ゲーム機」と思っている人が多いのではないでしょうか?(私もそうでしたし…) ゲームの方はDSから移ると、画面の大きさはさることながら、ゲームのあまりの高品質ぶりにビックリします。明らかにDSとは路線が違います。(WiiとPS3と同じ感じですね) マットブロンズは良い色なので単体で発売して欲しかったです。 本体保護用のホリのクリアケースを購入したので、付属のソフトケースは使えない(入らない)し、メモリーが32Mでは容量が心配で1Gを買い直しています。幸いD端子ケーブルは使えるのと、ストラップは使いやすい点は良いですが…。 SONYももっと別の切り口からPSPの素晴らしさを宣伝したら、より市場が拡大することでしょう。最近のSONYの宣伝スタイルって全盛期の頃のセガに似ていて何だか行く先不安になります。 PSPの今後の展開に期待大です。 |
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