■クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- オリジナル・サウンドトラック
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| すごく良かったです^^ 評価: |
| 私は根っからのFF7ファンなのですが、前々作の「FF7DC(ダージュオヴケロベロス)」のサントラを聞いてがっかりしたのを覚えています。今回のサントラはその失敗がいかされていてとてもいいものになっています♪(失敗というより聞いた人の意見というべきですかね。)前々作の場合は入っている音楽が少なすぎたのですが、今回のはほとんどゲームの中で出てきた曲がはいってます。音も綺麗ですし、ディスク2の後ろから2番目の曲はすごくいいです!8分あるのですが、とても波があって感動できます。サントラはあたりとはずれがあると聞きますが、これは私的には大当たりです^^聞いたことがあった曲でもいつもは途中までしか聞きませんでしたから最後まで聞いてみるとすごく楽しいです。ケースに入っている表のような紙はゲームの中のシーンの絵が入ってます(絵というより写真みたいですが) FF7CCの感動をもう一度思い出せると思います! |
| FFVIIの世界観に合わせたCD 評価: |
| 全体的にロック調の曲が大半を占めます。 切ない曲、明るい曲、高揚する曲などバリエーション豊かで飽きさせません。 メロディーの立つ曲が少ないのもイイ! 「エアリスのテーマ」などの名曲を一層引き立たせています。 世界観に合わせた楽曲ばかりでFFVIIファンは買って損はないと思います。 少々割高ですが・・・ 好きな曲は「1.22 スラムに咲く花」 「2.10 世に仇なす者」 「2.19 星の加護を受けし者」 「2.21 自由の代償」 「2.23 受け継がれる想い」 ・・・です。 |
| 悲劇の中の輝きを封じ込めた名盤。 評価: |
| 戦闘まわりは派手なロック系『ADVENT CHILDREN』や『THE BLACK MAGES』シリーズなんかに近しいノリ。さすがにこればかり聞いてると耳が疲れてしまいますが、このサントラは割とバランスがよいです。ある意味「さすが鬱ゲー(偏見)」と言わんばかりの悲壮感溢れる曲や情感に富んだ曲もかなりの割合入っており、飽きさせない配分になっております。 逆に、FFサントラお馴染みの、息抜きやお間抜けのような曲は皆無。このあたりからはいろんな寄り道ゆえのごった煮感のあるゲームサントラというより、明確な「流れ」を見て取れる映画サントラといった雰囲気も感じました。 いくらかの曲には原作や『LAST ORDER』収録曲のアレンジもみられ、懐かしい旋律も楽しめます。そして最後に、昔むかしFF7のオープニングで、その壮大さに息を飲んだあの曲で終わらせているあたりも実ににくい演出でした。 「男たちは己の不運ではなく、友のために涙を流した」 本編のキャッチコピーが、この上なく染み渡ってきます。 ちなみに2枚組ですが4枚組ものの本家FFサントラと同じ価格なのに注意。 |
| スクウェア・エニックスのCDの中ではかなり割高 評価: |
| スクウェア・エニックスのゲームミュージックで3,800円は4枚組の値段。 2枚組なら3,000円かそれ以下の値段で販売していたので,このCDはかなり割高感がある。 3,800円は購入の決断をしにくい値段設定なので,もう少し値引きしてほしいというのが本音。 全体的に見れば,音質は上質でゲームミュージックらしいテンポの良さもGood。 収録されているアレンジはアドベントチルドレンのCDよりこちらの方が原曲に近い。 過去にFF7の音楽に慣れている方なら,懐かしさを感じながら聴けると思う。 最初に述べたように,値段の高さが玉に傷だが,それでも好きという方なら買って損はしないだろう。 |
| やっぱり植松さん 評価: |
| 全体的にバンドサウンド。 引き出しが少ない印象を受けました。 爆破ミッション・戦う者達・更に戦う者達・タークスのテーマなどのFinal Fantasy7のアレンジ曲はどれも期待外れ。それらを目当てに買ったので余計に残念でした。メディアが変わって音楽に多くデータ量を割けるようになったにも関わらず原曲に勝てていない。 やっぱりFFは植松さん |
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>ゲーム>ファイナルファンタジー>

