■Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 40D EF-S17-85 IS U レンズキット EOS40D 1785ISLK
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 40D EF-S17-85 IS U レンズキット EOS40D 1785ISLK キヤノン >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
約1010万画素のCMOSセンサーと高性能映像エンジン「DIGIC 」を搭載
有効画素数約1010万画素(総画素数約1050万画素)の自社開発大型CMOSセンサー(22.2×14.8mm:APS-Cサイズ)を搭載。オンチップマイクロレンズの改良により集光効率を向上させており、「EOS 30D」と比べて画素サイズを小さくしながら、常用設定ISO範囲100〜1600を確保。ISO感度拡張によりISO3200も選択できるため、より幅広い被写体への対応が可能。また、第二世代オンチップノイズ除去回路の搭載により、徹底したランダムノイズ低減と固定パターンノイズ除去を実施することで、高ISO感度・長秒時撮影時においても低ノイズを実現。さらに、全自動モードやポートレートモードなど、かんたん撮影ゾーンでのISO感度自動設定の範囲を、100〜800と、従来機種より高輝度側に1段拡大し、シャッター優先AEや絞り優先AEなどの応用撮影ゾーンでもISO感度の自動設定を可能にした。自動設定では、明るさに応じて手ブレしにくいシャッター速度になるようにISO感度を自動的に設定するなど、撮影モードに応じた感度設定が行われる。
膨大な画像データを高速かつ高度に処理する能力を備えた、高性能映像エンジン「DIGIC 」を採用し、高精細なデジタル画像処理と高速連続撮影の両立を実現。また、CMOSセンサーから出力されるアナログ信号をデジタル信号に変換する処理を、従来機種の12bit(4,096階調)から14bit(16,384階調)に向上し、より自然で豊かな階調表現が可能になった。さらに、長秒時撮影時や高ISO感度撮影時に発生するノイズを低減させる、ノイズリダクション機能をそれぞれカスタム機能により設定することができる。
最高約6.5コマ/秒・約75枚の連続撮影
CMOSセンサーからの4チャンネル高速信号読み出しや「DIGIC 」の高速画像処理、2モーターシステムの採用などにより、従来機種と比べて“EOS 40D”では最高約6.5コマ/秒※1と連写性能が向上している。撮影用途に合わせて最高約6.5コマ/秒の「高速連続撮影」と、最高約3コマ/秒の「低速連続撮影」を切り換えることもでる。 連続撮影可能枚数は、現像処理シーケンスの改良により、JPEG(ラージ/ファイン)画像では約30枚から約75枚※2へ、RAW画像では約11枚から約17枚※2へと向上した。※1 撮影条件により異なります。 ※2 キヤノン試験基準CFカード使用、高速連続撮影時。
高精度なクロス測距を全点で行う9点AF
被写体の縦線と横線を検出可能なクロス測距センサーを、9点の測距点すべてに配置した。精度の高い検出が行えるため、苦手な被写体の少ない優れたピント合わせを実現。中央の測距点には、EOSシリーズで初めて、F2.8対応の縦線・横線検知が可能なセンサーを配置しており、より正確なピント合わせを可能にしている。 ピントが大きく外れた状態からでも、高速でのピント合わせが可能な大デフォーカス対応センサーも搭載。
倍率約0.95倍の高性能な新設計ファインダー
ファインダー倍率約0.95倍(視野角26.4°)、視野率95%の新設計ファインダーを搭載。アイポイントも22mmに拡張し、大幅に見やすさが向上している。
信頼性のさらなる向上
「EOS Integrated Cleaning System(EOS I.C.S.)」とは、デジタル一眼レフカメラ特有のセンサーダストに対するキヤノンの総合的な取り組みの総称。ゴミの発生から付着、除去という一連の過程に着目し、さまざまな面から対策を施した。
最高約1/8000秒・ストロボ同調速度1/250秒の高性能シャッターユニットを搭載。1/8000秒から30秒まで露光制御を行うとともに、作動耐久テスト約10万回をクリアしており、高信頼性を確保している。
主要外装カバーにマグネシウム合金を採用。高品位の黒色サテン調梨地塗装や、刻印調の型文字を施した本体正面のキヤノンロゴなどにより、高級感のあるイメージを演出しながら、高い剛性を備えたボディ仕上げ。
CFカードスロットカバーと電池室のふたにシーリングを施すことで、防塵・防滴性能を向上している。
情報表示と操作性の向上
3.0型・約23万画素の液晶モニターを搭載。メニュー表示の文字を大きく見やすくし、広視野角により視認性が向上。また、最大輝度の向上により、明るい屋外で の使用にも威力を発揮する。さらに、色再現領域を拡大することにより、より自然な画像表示を実現。
ファインダー内の情報表示にISO感度を追加。自動設定の場合でも、ISO値が表示される。モノクロ撮影時に「B/W」表示が点灯するようになったほか、連続撮影可能枚数を従来の1桁表示から2桁表示に改良し、残りの撮影可能枚数をより正確に把握しながら撮影することができるようになった。
シャッター速度や絞り数値などの設定が、3.0型大型液晶モニターで確認しながら行えるようになった。三脚を用いての高い位置からの撮影など、ファインダーや上面の表示パネルを見ることができない場合にも便利だ。
撮影スタイルが広がるライブビュー撮影機能
CMOSセンサーからのリアルタイム映像をカメラの液晶モニターで確認しながら撮影できるライブビュー撮影機能を搭載。リアルタイム映像を見ながら、フレーミング、ピント合わせ、露出確認を行い撮影することがでる。三脚を使用したマクロ撮影などに威力を発揮する。ライブビュー撮影では、視野率約100%の表示が行える。5倍/10倍に拡大して正確なピント合わせを行うこともできる。水平・垂直の傾きを確認できるグリッドラインの表示や、シャッター速度や絞りなどの露出設定に応じた明るさでの表示など、多彩な表示が可能。また、付属ソフトウエアの「EOS Utility」を使用することで、パソコンのディスプレイ上で被写体の構図やピントをリアルタイムで確認しながらリモートライブビュー撮影も行うことができる。
ライブビュー撮影時は、通常撮影と比較して、作動音が抑えられるモードに設定されるため、演奏会や舞台撮影など音を抑えたい場面での撮影に有効。シャッターボタンを離すまでシャッターチャージを行わずに、撮影する瞬間の作動音を最小限に抑えるモードに設定することも可能。
ライブビュー撮影中のAF機能を、カスタム機能に追加。ライブビュー撮影中にAF-ONボタンを押すことによりライブビュー撮影を一時中断してAFが行われる。
多彩な撮影スタイルに対応
標準装備のフォーカシングスクリーンに加え、2種類のフォーカシングスクリーンをオプションでご用意。方眼タイプの「Ef-D」は、被写体の水平や垂直の確認など構図の決定に便利です。ピントの山がつかみやすい「Ef-S」は、開放F値が2.8よりも明るいレンズを使用した場合のマニュアルでのピント合わせで威力を発揮。
頻繁に使用する機能を毎回メニューやカスタム機能から探し出すことなく、素早く呼び出すことができるマイメニュー機能を搭載。マイメニューには、使用頻度の高い項目を6つまで登録することができます。メニューボタンを押した際に、最初にマイメニュー画面を表示するように設定することも可能。
カメラに設定した撮影機能やメニュー内容などを3種類までカメラ本体に登録することができる。撮影条件ごとにカメラの設定を行っておきたいときに便利。
画像タイプにSmall RAW が加わった。RAW画像の約1/4の画素数と約半分のファイルサイズで、ハンドリングがしやすいファイルサイズながら、RAW画像の特長である画像調整の自由度を継承。
高輝度側のダイナミックレンジを約1段分拡張する「高輝度側・階調優先」機能を新たにカスタム機能に追加。画像内の明るい部分の階調表現性が向上し、白飛びを抑制することが可能。
AF-ONボタンを右手親指で押せる場所に新設。AF-ONボタンを押すことによりAFが作動し、シャッターボタンを半押しすることで露出を固定することができる。ピント合わせと露出決定を別々に行いたいときに便利。
シャッターボタン半押し状態から全押ししたときのレリーズタイムラグは、プロ機に迫る59msを実現しており、シャッターチャンスに強い、高いレスポンス性能を備えている。
シャッターボタンを押した2秒後に撮影を行う2秒セルフタイマー機能を搭載。接写撮影など、カメラのブレを防止したい場合に効果的。
ユーザーの作画意図に応じて、多彩な写真表現を簡単に実現する「ピクチャースタイル」を搭載。液晶モニター下部にピクチャースタイル選択ボタンを独立して配置しており、フィルムを選ぶような感覚で「スタンダード」「ポートレート」「風景」「ニュートラル」「忠実設定」「モノクロ」から、写真表現や目的に合わせて最適なスタイルを選択できる。
超広角から超望遠、さらには特殊レンズまで、50種類以上のEFレンズをすべて使用できる。イメージサークルを小径化したメカ構造を採用し、“EOS 40D”のセンサーサイズ(APS-Cサイズ)に最適なEF-Sレンズも使用できる。
* EF-Sレンズを含むEFレンズ群を装着した場合の撮影画角は、レンズ表記の焦点距離の約1.6倍相当になります。
先進のシステムアクセサリー
「スピードライト 580EX II」を使用すると、“EOS 40D”のメニュー画面を見ながら、スピードライトの機能やストロボカスタム機能の設定が可能になり、大幅に操作性が向上する。
バッテリーグリップ「BG-E2N」を新たにオプションで用意た。バッテリー室のふたにシーリングを施すことで防塵・防滴性能を改善している。
オリジナルデータセキュリティーキット「OSK-E3」に対応。撮影画像にオリジナル画像判定用データを付加することで画像データのオリジナル性を検証することができる。
多彩なアプリケーションソフトを収録した「EOS DIGITAL Solution Disk」
多彩なアプリケーションソフトを収録したCD-ROM「EOS DIGITAL Solution Disk 15」が付属。プロのニーズにも応える高速現像・高速画像編集機能を備えたRAW画像閲覧/編集ソフトウエア「Digital Photo Professional」や、画像の取り込みやカメラ設定、リモート撮影の各機能を統合した「EOS Utility」、コンパクトデジタルカメラのPowerShot/IXY DIGITALシリーズにも付属している画像管理ソフトウエア「ZoomBrowser EX/ImageBrowser」も収録されている。
今回新たにユーザーがオリジナルのピクチャースタイルを作成できる「Picture Style Editor」を追加するとともに、すべてのソフトウエアがWindows Vista※に対応。※ Starter Edition を除く全バージョンの32bit/64bit システム用に対応。
カメラからパソコンへの画像の取り込みや、各種カメラ設定、リモート撮影など、多彩な機能を統合したソフトウエア。新バージョンでは、カメラが捉えた被写体をパソコンの画面上でリアルタイムに確認しながら撮影できるリモートライブビュー撮影や、バルブ撮影などが利用可能。また、パソコンに取り込んだ画像やリモート撮影した画像を「Digital Photo Professional」との連携により、リアルタイムでパソコンの画面上で確認したり、“ワイヤレスファイルトランスミッター WFT-E3”用ソフトウエアである、「WFT Utility」を起動/連携することもできる。
キヤノン独自の高性能アルゴリズムにより、EOS DIGITAL で撮影したRAW画像を高速現像/高速表示することができる。また、ツールパレットを使って、RAW画像のピクチャースタイル変更やホワイトバランスの調整など、各種の画像調整を行うことができる。Small RAW画像への対応をはじめ、同時記録したRAW+JPEG画像を1枚の画像として表示したり、メイン画面に表示されたサムネイル画像をドラッグ&ドロップで簡単に並べ替えることができるなど、画像のチェックや整理を迅速に行える。また、ツールパレットにノイズ緩和機能を用意するなど、画像編集機能も強化し、使い勝手をさらに向上させている。
新たに収録された「Picture Style Editor」は、ユーザーが自分のスタイルや好みに応じた色作りでピクチャースタイルを自由に作成できるアプリケーションソフト。作成したファイルはカメラやDigital Photo Professionalに読み込ませて以降の撮影・編集に簡単に利用することができる。
その他
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 実力十分の中級機 評価: |
| 価格、機能、性能を考えると大変お買い得な製品です。 本体はやや大きいので、手の小さな女性には大きく、重く感じられるでしょう。 男性にはホールド感は大変良いと思います。 連写性能が良い為、子供のスポーツ(サッカー)撮影に使用しています。 EF70-300 Do IS USM との相性は良く、AF性能は大変優秀でバシバシ連写できます。 AIサーボモードでは電池の消耗が激しくなりますので、予備電池を準備される事をお勧めします。 |
| 全てにおいて堅実 評価: |
| ペンタックスのK100Dから買い替えで初キヤノン機です。 基本的な事ですが厳しい条件でのAFスピードと室内のホワイトバランスがしっかりしていることが良いです。 デフォルトの色合いは気に入らなかったのですが、ピクチャースタイルとオートホワイトバランス調整でかなり細かくカスタムできますから自分好みに調整できました。 5Dと迷われる方もいらっしゃるかと思いますが、35mmフルサイズ機種と比べて被写界深度も稼げるぶんピンぼけも少ないですし、望遠にも強いので運動会、結婚式、お祭りなどイベント系も撮られる方はこちらも悪くない選択だと思います。40Dの早い連射速度も成功率をアップさせてくれます。 総じてソツのないカメラで何を撮るにしても十分な性能を持っていると思います。満足です。 たペンタックスと違い単焦点レンズで手ぶれ補正が効かなくなったのが少し残念なので、星4つとさせていただきました。 |
| コストパフォーマンスの高い商品です! 評価: |
| キャッシュバックが2万円もついて、とてもコストパフォーマンスの高い商品だと思います。この値段でいろんな機能がついていること、フィルムEOS650、D60から40Dですから、この大きさと重さには慣れているので、安心するところです。少し重過ぎるのは、キャシュバックのお金で明るめの安いレンズを買って対応しています。レンズキットの広角側が良くないと言われているのですが、この値段でこれだけの機能と写りでは満足しています。ズームレンズは全域ですべていい写りをするのはもっと高額になります。このレンズの良いところを生かしてやればいいと思います。CFも大容量で高速のものが安くなっていますので、とにかくバシバシとって、どんな写り方をしたのかモニターで確認して撮れる。特にマクロ撮影とか記念撮影とには便利です。これで10年以上使えそうな良い機種です。1つだけ直して欲しいのは残量のカウントです。上部は4桁欲しいです。 |
| しっかりまとまったカメラ 評価: |
| kissDNからのステップアップで購入しました。 まず手に持って感じるのは、「重い」 ですが、kissより断然持ちやすいグリップのお陰で、 前より手がつかれなくなったような気がします。 さて、カタログでわかる高性能はさておき、 使ってみないと分からないところを主に紹介します。 まず、液晶ですが、大きくなっただけでなく、色がちゃんと出ますね。 kissDNの液晶は古いだけあり、信用できなかったのですが、 40Dのものはちゃんと表示してくれます。 また、再生のレスポンスが非常にいいのも気に入りました。 サブ電子ダイアルをくるくる回すと、その通りに画像が送られます。 素晴らしい応答速度で感心しました。 そして、ライブビューの意外な便利さがありました。 Avモード、F22で絞込みボタンを押すと、ローパスフィルターのゴミの確認ができます。 見つけ次第、センサークリーニング。 こいつが思った以上に威力を発揮してくれたので、満足です。 一度のクリーニングでのかなくても、二度連続でクリーニングをかけるとのくものもありました。 勿論、最終的には手作業ですが・・・。 また、フォーカシングスクリーンの交換が出来るようになったのも、とても便利です。 自分は今、方眼マットを入れていますが、構図決めと水平取りがし易くなりました。 また、マイメニューの設定と、ストロボ制御ができるようになったこともGOODです。 難点を言えば、今までのカメラと、液晶周りの操作ボタンの位置が変わったことですね。 慣れるまで使いにくいです。 総合的に見て、いい買い物をしましたね。 |
| 従来から一線を画する進化。操作系には根本的な見直しを 評価: |
| これまでの30Dと比べて、画像のクオリティ自体が確かにアップした。 CMOSセンサーが1010万画素、映像エンジンが14ビットにアップして、高輝度側・階調優先機能が加わったりしたためだと思う。 報道の現場はほとんどデジタルになっているが、雑誌のグラビアなどでは今も手間のいるフィルムが主流。それはデジタル画像の質感がまだそれなりの使用に耐えないからで、出版社からオーダーされる。 だが、この機では、従来の4倍になる14ビット信号(16,384色)から画像化されるので、ディテールの再現が向上して、階調が少し滑らかになった。 それから、高輝度側・階調優先機能を使うと、ハイライト側のレンジが1段分 拡がって白飛びのベタが何となく抑えられるようになった(逆に、低輝度側にわずかにノイズがかぶるようだがよく確認できない)。 専門誌の開発スタッフへのインタビュー記事を読むと、公式サイトにはない色々な面で改良されていることが分かる。 大きく引き伸ばすのでなければ、画質の点では上級機と比べて遜色ない域にきたと思うがどうだろう。 大きく注文が二つ。 ●機能が増えるたびにボタン類が増えたり(一時しのぎ的に)操作系が変わるが、そろそろ根本から見直しが欲しい。 例えば、撮影する際、露出補正やホワイト バランスはそれぞれのボタン等でオン(→サブ ダイヤルを回し)→シャッター半押しで決定となるが、今回 独立させたピクチャー スタイルは下部の専用ボタンでオン(→サブ ダイヤルを回し)→今度はSETボタンで決定となる。 背部の液晶モニターでしか確認できないホワイト バランスのボタンを視認がいる上部のボタン群に置くのもどうかと思うが、それでシャッター半押しで決定とさせるなら、同様に使うピクチャー スタイルも同じようでないと、こんがらがる。 上部のレイアウトがもう限界なら、かつ、フィルム カメラのボディ形状を維持するなら、そろそろニコンD60のように上部の表示パネルを廃して、背部の液晶モニターにデータ表示を統一することだろう。モニターは手前にアングルを起こせるようにして。 現状ではファインダー、表示バネル、液晶モニターと3つもモニタリング箇所があって煩雑だし、電力のムダ。 3つのダイヤル・ジョグは2つにまとめられるだろう。 今回1D Mark IIIと同じ操作系になったわけだが、各機能の操作間の関係を自分でしっかり整理してみないと使いこなせないでは・・・次のD50に期待している。 ●それと、あれっと思ったのは、これまでの小型化路線から逆行したこと。 常にレンズとのバランスばかりが言われて、ボディの重量・容積のことは二の次。 長ダマを使う時にはバランスの支点はレンズ側に移るのだから、レンズの構造的な落ち着きや握りの方を工夫して欲しいのだ。 ボディには重量が必要という意見がそんなにあるなら、取り外しでウエイトを調整できるような方法をお願いしたい。 どんな現場だって、基本、機材は軽い方がいい。 |
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