■Nikon デジタル一眼レフカメラ D300 AF-S DX18-200 Gレンズキット
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D300 AF-S DX18-200 Gレンズキット ニコン >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
新次元の描写力、表現力、高速性能、機動性を手に入れた、ニコンDXフォーマット デジタル一眼レフカメラ、D300誕生
???D300は、ニコンDXフォーマットのフラッグシップとして誕生した、デジタル一眼レフカメラ。新次元の高画質と高速性能を、より軽量・小型のボディーに凝縮し、抜群の機動性を実現した。
???【レンズキット内容】D300・AF-S DX VRズームニッコールED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)
- 新開発・有効画素数12.3メガピクセル、ニコンDXフォーマットCMOSセンサー搭載。
- ニコン独自の新画像処理コンセプト「EXPEED」採用。
- 1005分割RGBセンサーを使用した新開発「シーン認識システム」がAFの被写体捕捉性能、AE、AWB(オートホワイトバランス)の精度を一段と向上。
- 高密度51点AFシステムにより高精度なフォーカシングを実現。15点クロスタイプセンサーは開放F値5.6までのレンズにフル対応。
- 視野率約100%&高倍率約0.94倍のファインダー。
- 約8コマ/秒、約6コマ/秒、100コマまでの高速連続撮影。
- ユーザーの思い通りの画作りを選択・調整できる「ピクチャーコントロールシステム」を新たに採用。
- 「手持ち撮影モード」と、コントラストAFが可能な「三脚撮影モード」の2種類のライブビュー機能を搭載。
- ローパスフィルターに付着したゴミを除去するイメージセンサークリーニング機能を搭載。
- 起動時間約0.13秒、レリーズタイムラグ約0.045秒のクイックレスポンス。
- 軽量かつ堅牢性に優れたマグネシウム合金ボディ。
- 高精細VGA(約92万ドット)、広視野角170°の3型液晶モニター搭載。
- 適度なコントラストを保ちつつ、白とび、黒つぶれを改善する、アクティブD-ライティングを搭載。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 野生動物撮影には最適。 評価: |
| このカメラも安いとは言えませんが、DXフォーマットで焦点距離がレンズ表記の1.5倍なのでD3と違い、超望遠を使用しなくても撮影可能と言う意味でも機動力に優れています。 高感度撮影も6400までですが、ブレ無く一般的に撮影する分には必要十分です。今回のD3はどんなところでも撮影できるという超高感度撮影やDX11コマ/秒の超高速連写など、プロ向けの機能がほとんどなので不要と感じ、価格バランスを考えていろいろなレンズで撮影するためにはD300のほうが優れていると思います。自動ゴミ取り機能の効果も一般的使用では不明ですが安心感があります。 しかし、不満点もふたつあります。 ひとつはファインダーが一桁機のような丸形で無かったことです。 形はともかくとしても傷や汚れがついても手軽に交換可能だと言うことは安心感があると思っています。 もうひとつはD3の常時赤色のフォーカスポイントがD300には搭載されなかったことです。暗い場所でも常にフォーカス位置を確認でき、マニュアルフォーカス時には不要なため、消すこともできると言う利点があるのでこのふたつの機能が搭載されていれば最高のカメラだと思います。 フォーカスポイントの常時赤色表示についてはファームアップもしくはメーカーで改良可能なサービスがあれば申込みたいと思っています。 確かにD3より細かな部分で劣っているものの、いずれにしても普段使用に必要な機能はすべてそろっており、高感度撮影可能なことやサイズ的に取り回しも良いと言う部分ではおすすめです。 |
| 3年は使える傑作カメラ 評価: |
| 製品寿命の短いデジタルカメラにあって、3年は使えると思いました。 20万円前後という価格は高価ですが、2代前のD100は600万画素、プラスチックボディーで、書き込みも遅かったのに、もっと高価でした。 ようやくフィルムカメラの名機、F100に追いついたと思いました。 51点のフォーカスポイント、最高8コマの連続撮影機能、ISO1600でも低ノイズな画像、がっちりとしたボディ。隙がありません。 ボディのデザインは一見地味で、もっと押しの強さがあったほうが良かったですが、飽きの来ないデザインでこれはこれで良いのかもしれません。 |
| APS-Cサイズ(DXフォーマット)のハイパフォーマンス機 評価: |
| とってもよく写ってくれます。高感度自動設定(ISO200-ISO3200)が可能で、 感度制限をある程度、緩和させる設定が可能です(ISO1600でもノイズは目立ちません)。 3Dトラッキングによる動体追尾は画期的です。ピントマークが自動的に被写体を追っかけていくのですから、驚きです。 連写能力も最高です。(電池パックを装填した場合) 使い勝手は、基本的には良好です。 内臓フラッシュがついており、多灯ワイヤレスシンクロのコマンダー機能を備えていますので、 外付けフラッシュを1灯加えると2灯ライティングがワイヤレスでできます。 仕上がりモードは、選択肢も豊富で、カスタマイズも行えるのはいい。 オールドレンズやMFレンズもちゃんとサポートされています。 ボディサイズは、連写性能を高めるため電池パックを装填すると、かなり重量クラスとなりますが、 望遠レンズを装着する場合は、バランスが大変良くなり、ホールド感が向上します。 単に多機能なだけではなく、本当に使える機能を多数搭載されています。 内容を考えれば、使い込んでいるうちに投資資金分の回収は十分出来ると、思います。 |
| 高いなりのことはあります 評価: |
| D80からのステップアップでD300を購入しました。 D80も素晴らしいカメラでしたが、やはり上級機はスゴいなと思う点がかなりあります。 1.各種操作のレスポンスが良い もっとも恩恵を感じたのは、撮影した画像を確認するときのレスポンスの良さです。 D80では画像チェックで少なからずストレスを感じていましたが、 D300ではサクサクと画像を確認することができます。 それ以外の操作でも細かなところで素早さを感じます。 また大型液晶のおかげもあり情報画面もすっきりしたのもでかいですね。 2.色の発色が自分好みに調整できるようになった 吐き出す絵をピクチャーコントロールでより細かく好みに合わせて調整できるのは嬉しいです。 またアクティブDライティングを上手に使えば、明暗の差が激しい状況でも(逆光状態など) かなり良い絵を吐き出してくれます。重宝しますね。 3.高感度特性の向上 D80は正直ISO400以上では取る気になりませんでしたが、D300ならISO800くらいまでは許せます。 もっともISO800では暗部などにノイズが入ることもあるので、許容範囲は個人差があると思いますが、 ザラザラ感が少なくさほど目立たないので、自分的には問題無しにしてます。 20万円に迫る実勢価格で悩んでいる人も多いと思いますが、 写真好きでニコン党なら買ってみる価値は大いにあると思いますよ。 |
| ストレスを感じないカメラ 評価: |
| ずっとニコンの一眼デジタルを使っていますが、D300は、ほぼストレスが無いカメラとなりました。 D1のハイライトの黄色転び、電池の取り回しの悪さ、D200はそういったことが解消されたのですが、AFセンサーの精度に不満がありました。センサーの配置はいいのに、実感として中央しか信頼出来ませんでした。 D300は、DXフォーマットのフラッグシップモデルという意気込みで発売されたモデルです。約1ヶ月使った感じでは、その言葉に嘘は無いなぁ〜と思いました。 まず、AFセンサーの精度が高いです。中央以外のクロスセンサーでない部分もしっかりしています。また、シャッター音のキレがいいし、電池の持ちも向上していますし、縦位置グリップをつければ、エネループが使えます。非常に経済的ですし、硬性がしっかりしているし、AFセレクターがついているのも、助かります。 正直、使いこなせていない機能もたくさんありますが、写真を撮るときに大切な、シャッターを押したときの確実に撮れているという安心感がこのカメラにはあります。シャッター、AFセンサーの配置、電池の持ち、書き込みスピード等など、当たり前の機能がしっかりしているデジタル一眼カメラ。DXフォーマットでは、もう、これ以上のカメラはいらないかもしれません。 |
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>画素数別>1200万画素以上>
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>形態別>レンズ交換式一眼レフ>
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