■仮面ライダー電王 VOL.6
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仮面ライダー電王 VOL.6 原著:石ノ森章太郎 東映ビデオ >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 豪華イマジンBOX 評価: |
| 全巻収納BOXの豪華なつくりにビックリ! オマケ程度の折りたたみペラペラBOXを想像していましたが、 ちゃんとしたDVD−BOX商品と同じ厚くしっかりしたつくりで、 良太郎ら人間は全く無視したイマジンづくしのデザインも可笑しい! 大きさからするとTV版のみ12巻(?)まで収容する形で、 劇場版やメイキング・トークショーは入れないもののようです。 全巻揃えるのが楽しみになりました。(商売上手?) |
| ウィングフォーム 評価: |
| 劇場版に登場するジーク登場回です。 劇場版を見るには本編登場回を見ておくとよりいっそう楽しめます。 ジークが変身した電王はウィングフォームになります。かっこいい。 |
| 待望の全巻収納BOX付き! 評価: |
| 平成ライダーシリーズでは初の「全巻収納BOX」が付属するとの事です。大変喜ばしい事ではありますが、クウガからカブトまで揃えている身としてはちょっと複雑です・・。 |
| 白き戦士は舞う羽と共に 評価: |
| テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第21〜24話を収録したDVD6巻です。 近年のシリーズを象徴する謎、シリアスで難解な展開を吹き飛ばす、 軽快かつ豪快、所々で笑える破天荒な作風が魅力です。 小難しい要素は極力排除した特撮の純粋な面白さに溢れており、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです。 第21話「ケンカのリュウ儀」★★★★☆ 仮面ライダー対決の技術戦が見事。柔軟な体裁きと感性で放つ銃撃と 抜群の身体能力でいなす剣術演出に驚かされます。イマジンの湯浴み、きぐるみで バイトなど真面目さに内包した笑い要素満載で楽しめます。 第22話「ハナせない未来」★★★☆☆ イマジンが亀だからウラタロスか・・・。ライダー同士の協力戦線での活躍にも納得。 ゼロライナーは牛やヘリに変形して・・・って既に電車の領域侵犯しすぎ。 従来のお約束の位置づけもちょっと趣向を変えるだけで面白くなることに気づかされました。 第23話「王子光臨、頭が高い!」★★★☆☆ まさに唯我独尊。電ライナーをかき回すプリンスことイマジン・ジークの高貴な振る舞いに苦笑い。 今度は鳥さんですか。リュウタロスを越えるトラブルメーカーっぷりが 今後どんな波乱をもたらすのか期待がかかります。彼の運の無さには正直笑えません・・・ヤバいッス。 第24話「グッバイ王子のララバイ」★★★☆☆ 劇場版と相互繋がりの特別編後半。変身後のジークの姿をほとんど見せないなど プロモーションとしての位置づけもバッチリ。過去へ跳ぶ展開も意外性を持たせて 物語を集約させており、なかなか鋭い構成力に感心させられました。 |
| 王子の降臨(笑 評価: |
| 個人的には、劇場版オリジナルであるはずのジークとウイングフォームがまさかのTVで登場という出来事に唖然となった記憶がまだ新しいです… ただ、それから暫くの時間が流れ……今回のTV版と劇場版をどちらも見てみると、この先行登場イベントにも納得ができる部分もあります 劇場版を見て貰えれば分ると思うのですが、このエピソードがなければ劇場版(特にジークの存在意義)が成立しません つまり、このエピソード自体が劇場版の大きな伏線となっているわけです♪ まぁ最終的な結論としてジークとウイングフォームの登場云々はうやむやって感じになりましたが、非常に大きな意味のある劇場版への架け橋たるエピソードとなります♪ もちろん、ジークが登場するエピソード自体、なかなか心動かされる(特に最後のジークの行動辺り)良作だと思います♪ 劇場版"俺、誕生!"を見る際には、このエピソードを見忘れないように気を付けて下さい(笑 |
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