■SANYO ハイビジョン デジタルムービーカメラ Xacti (ザクティ) DMX-HD700 レッド DMX-HD700(R)
![]() |
SANYO ハイビジョン デジタルムービーカメラ Xacti (ザクティ) DMX-HD700 レッド DMX-HD700(R) 三洋電機 >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
とっておきの瞬間はハイビジョンで美しく、でもスタイルだってこだわりたい
???ポケットや小さなバッグに入れて持ち歩けるコンパクトサイズでありながら、ハイビジョン(HD:1280×720ピクセル30fps)のMPEG-4ムービーに対応している。また、ハイビジョンムービー撮影時でも710万画素の高精細写真が撮影可能。写真とムービーはそれぞれ独立シャッターで、切り換えをおこなわずに撮影できるので、その場の空気感まで美しく、想像以上に楽しい撮影ができるはずだ。
迫力ある映像を長時間撮影???高効率を誇る映像圧縮方式「MPEG-4 AVC/H.264」に対応した高速映像処理LSI「プラチナシグマエンジン」を採用。高画質、長時間の記録が可能。
思い立ったらすぐ撮影、クイックスタンバイ
???チャンスを逃さない約1.3秒起動。SDメモリーカード記録だから、モニターを開くだけですぐに撮影をスタートできる。
暗いところの撮影ももう失敗しない
???光量が確保できないシーンでも、ノイズを抑えてキレイに撮影できる。さらに高感度モードに設定すれば、最低被写体照度5ルクスを実現。暗い場所での撮影に一段と強くなった。

顔が動いてもピントピッタリ???顔が動いてもしっかり検知し、最大12人まで検出することができる。エリアに応じてAE対応、中央の人物に合わせたAFに対応し、再生時には顔中心にズームが可能。
撮った後ももっと楽しく???別売りのAV接続キットを使った「Xactitライブラリ」なら撮った後の楽しみがさらに広がる。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 子供が楽しくつかえます 評価: |
| 買ったときは想像していなかったのですが、小さくて操作が簡単なので子供に渡すと喜んで撮影します。ボーリングに行ったときは、実況しながら撮影していて、あとから見たらとっても楽しいです。画質は普通ですが、その手軽さは圧倒的にすばらしいです。こういう商品は使って楽しんでナンボですからね。おすすめです。 |
| スタイリッシュ&コンパクトなハイビジョンムービーデジカメ 評価: |
| 旧機種であるHD1Aを売却し、本製品を購入した。買換え動機の一番の理由は、スタイリッシュなデザインとコンパクトさである。高さはHD1Aとほぼ同等であるが、胴体部が薄くなったこともあり、手で持った感じはこちらの方がはるかにフィットして心地よい。ちなみにレッドを購入したのは一番質感が良かったからである。ただし操作ボタンのある背面がプラスチックのため、やや安っぽさを感じさせる(レンズカバーもプラスチック製に後退。そもそもレンズカバーがいまだにキャップの取り外しという点は、一向に進歩していない)。 動画の画質は、データ形式がMPEG4 AVC/H.264だけあるだけにHD1Aよりも確実にワンランクアップしている。さすがにフルスペックのHD1000にはかなわないが、個人的には充分満足のいく画質である。ちなみに液晶テレビ(ビエラ)にHDMIでつないで見ると、やや鮮やか過ぎる感があり、人工的な色合いである気がする(特に屋内照明下の人の肌がベタッと肌色で、ナチュラルな色とは言いがたい)。 コンパクトさを優先させたためレンズは小さく、光学ズームは5倍まで。運動会などの撮影で「どうしても10倍ズームが譲れない」という方は、旧機種であるHD1〜2か、上位機種であるHD1000を選ぶのが良いだろう。個人的には、レンズ部が小さいことによってカバンや胸ポケットにも入れやすく毎日持ち歩くのに不便でない上、撮影時にあまり被写体にカメラを意識させることなく自然体での撮影ができるため、こちらの機種の方が気に入っている。 最大の欠点はHD1000と同様に液晶画面が16:9のため、静止画撮影時には半押しして写真モードでのアングルを調整しなくてはいけないと、いう点である。慣れるまでに時間がかかる上、少なくとも人に頼んで撮影してもらう、という時には相当にとまどうことになるだろう。 ちなみに本機種についてくるのはPCとつなぐUSBケーブル関連のみ。TVにつないでハイビジョン映像を見ようとすると、別途オプション+HDMIケーブルを買わなくてはいけない。しかし動画再生をスムーズに行なうためには、PCにはそれなりのスペックが求められるため、PCのスペックを気にすることなく快適に動画の鑑賞をしたい場合には、オプションも購入したほうが良いだろう(DVDに焼くと画質は一段落ちてしまうため、もっぱら鑑賞時はファイルそのものを見ている)。 いずれにせよ、毎日でも持ち歩いての気軽な撮影と、ある程度キレイな動画撮影を1台で済ませたい、という人にとっては最適な機種である。今の季節、クリスマスのイルミネーションをデジカメ撮影している人は多いが、デジカメ感覚でスケッチ的に動画が撮影でき、それが結構よい画質で記録できる、という点は大変魅力的であることは間違いない。 |
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>画素数別>500万画素以上>
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>形態別>ムービーデジカメ>
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>コンパクト>ハイエンド>
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>コンパクト>高倍率ズーム>
エレクトロニクス>Stores>グッドデザイン賞>

