■TOSHIBA gigabeatVシリーズ ワンセグ視聴と録画/再生機能搭載 フラッシュメモリ4GB内蔵 SD/SDHCカード対応オーディオプレーヤー MEV41(N) シャンパンゴールド
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TOSHIBA gigabeatVシリーズ ワンセグ視聴と録画/再生機能搭載 フラッシュメモリ4GB内蔵 SD/SDHCカード対応オーディオプレーヤー MEV41(N) シャンパンゴールド 東芝 >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
約168gの軽量ボディに3.5型の液晶と東芝独自技術「トギレナイザー」搭載ワンセグチューナー内蔵。4GBのフラッシュメモリー&SD/SDHCカードスロットも搭載。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| リアルタイムで視聴しないけど・・・ 評価: |
| 先月に購入しました。私がこの商品を選んだポイントは、主に・・・ 予約録画が出来る事 バッテリーの持ちが長い事 コンパクトで片手で持ちやすかった事 の上記3つでした、現に使用していていずれも満足しています 私の使用方法は主に家の中で、窓の周辺でないとワンセグが受信出来無いので 別売の「アンテナケーブル3.5Mm」を使いアンテナケーブルと接続し 予約録画機能を使って自動録画して見たい時にケーブルを外して録画したものを好きな場所で視聴しています 予約録画は[チャンネル][日付あるいは曜日ごと][開始時間]〜[終了時間][録画/視聴]を設定する方法になっています 設定後は電源を切っていても充電済みで電波状態が圏外で無ければ 時間になると電源が入り(画面には[予約録画中です]と表示される)録画してくれます バッテリーの持続時間は画面を明るくしすぎなければ、少なくとも7時間以上は持ちますので 外出中にバッテリーが切れる事はそうそう無いと思います。 予約録画機能を使うとすぐに録画した動画でいっぱいになるので外出先でも結局リアルタイムで見ずに 貯めた動画の消化に追われます(笑) このようにリアルタイムで見る事以外にも私はこういった使い方が便利で大変重宝しています。 |
| ワンセグの視聴・録画のみなら★★★★の価値有り 評価: |
| スリープタイマーが無いなど、ファームウェアのアップデートが待たれる ものの、画面サイズも大きく、バッテリーのもちもカタログ通り。ワンセ グの録画・視聴のみなら満足のいく性能。 PCの側では全く受信できないので、PCとの併用では外部アンテナは必須。 音楽やムービーを保存できるのは本体メモリのみだが、音楽プレイヤーと しては極端に操作性が悪く、非実用的。メディアプレイヤー経由の同期と いう形式にも難ありで、WMV形式のファイルでも同期でエラーが起こるも のが非常に多く、非現実的。ワンセグの視聴・録画のみに特化した使い方 をするのがベストだろう。 なお、同じモデルならブルーの方が安いので、そちらの方がお奨め。 |
| せっかくのSDカードを音楽用に使えない 評価: |
| ワンセグ放送の受信と録画用としては、パソコン向けのUSBチューナより感度はいいし、 携帯機器としては良くできていると思います。 しかし、他の機器でMP3録音したものを何枚か用意しておいて、とっかえひっかえして 聴こうとおもっていた目論見は裏切られました。 SDカードは、ワンセグ放送を録画して再生することは出来ます。撮影してあった写真を 見ることもできるようです。しかしフォーマットの如何を問わず、音楽データとしては、 サポートしていません。内蔵メモリじゃできるのに、SDカードじゃ出来ないという仕様 がどうして決められたのか、不可解です。 けっきょく内蔵メモリを音楽専用にして、ワンセグ放送はSDカードに録画することにしまし た。パソコンと繋いで、音楽を転送するのは、「同期」と称されていますが、パソコンに おけるフォルダ構造は無視されます。WMP独自の管理方法に従うようなのですが、あまりよく わかりません。 曲名やアルバム名は自動的に取得され、アーティスト名も取得されて分類されます。 オムニバス・アルバムなどは、バラバラに分類されて、1枚のアルバムとして 聴くためには、自分でリストを作って、同期のときに指定する必要があります。 けっきょくパソコンのフォルダ単位の管理を基本に、転送するアルバム分のリストを つくることにしました。 |
| 久しぶりに期待 評価: |
| gigabeatとiPod Touchを比較してみます。◎は勝っている方を示します。 gigabeat/iPod Touch ◆ワンセグ機能 ○/× ◆SD・SDHCカード対応 ※a ○/× ◆映像連続再生 ◎13時間/5時間 ◆価格 ◎24800円/36800円 ◆内蔵容量 4GB/◎8GB ◆画面 320×240/◎420×320 ◆重さ 168g/◎120g ◆薄さ ※b 14.2mm/◎8mm ◆大きさ 115×75/◎110×62 ◆Wifi ×/○ ◆タッチ機能 ×/○ ※c ◆対応オーディオ WMA,MP3,WAV,WMAlossless / AAC,MP3,WMA,AIFF,Applelossless ◆対応ビデオ WMV / H.264ビデオ,MPEG4 ※a SDなら4GBまで、SDHCなら8GBまで ※b 最厚部23.5mm ※c 感圧式ではないためタッチペンなどでは反応しない ワンセグを見たい人にはかなりいい商品ではないでしょうか。ワンセグなら連続で10時間みれますし。ただ、ワンセグをそれほど見たくない人はtouchでいい気がします。 SDHCカードなら8GBで9000円程度なので、SDHCカードを買うとワンセグ付き12GBのプレーヤーが34000円程で買えることになります。 gigabeatは値崩れを起こしやすいのでもう少し待つ方が吉かもしれません。 後書 SDHCとはSDカードの新規格の事を指します。大容量です。 価格は2007年11/1現在のものです 対応オーディオ・ビデオでいくつか割愛させていただいたものがあります。 |
| 久しぶりに期待 評価: |
| gigabeatとiPod Touchを比較してみます。◎は勝っている方を示します。 gigabeat/iPod Touch ◆ワンセグ機能 ○/× ◆SD・SDHCカード対応 ※a ○/× ◆映像連続再生 ◎13時間/5時間 ◆価格 ◎24800円/36800円 ◆内蔵容量 4GB/◎8GB ◆画面 320×240/◎420×320 ◆重さ 168g/◎120g ◆薄さ ※b 14.2mm/◎8mm ◆大きさ 115×75/◎110×62 ◆Wifi ×/○ ◆タッチ機能 ×/○ ※c ◆対応オーディオ WMA,MP3,WAV,WMAlossless/AAC,MP3,WMA,AIFF,Applelossless ◆対応ビデオ WMV/H.264ビデオ,MPEG4 ※a SDなら4GBまで、SDHCなら8GBまで ※b 最厚部23.5mm ※c 感圧式ではないためタッチペンなどでは反応しない ワンセグを見たい人にはかなりいい商品ではないでしょうか。ワンセグなら連続で10時間みれますし。ただ、ワンセグをそれほど見たくない人はtouchでいい気がします。 SDHCカードなら8GBで9000円程度なので、ワンセグ付き12GBのプレーヤーが34000円程で買えることになります。 gigabeatは値崩れを起こしやすいのでもう少し待つ方が吉かもしれません。 後書 SDHCとはSDカードの新規格の事を指します。大容量です。 価格は2007年11/1現在のものです 対応オーディオ・ビデオでいくつか割愛させていただいたものがあります。 |
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