■Creative EP-630 ホワイトモデル EP-630-WH
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当商品の詳細説明:
いろんなミュージックソースを迫力の高品位サウンドで再生するインナーイヤー型イヤフォン
???Creative EP-630はシリコン製イヤーピースとパワフルな9mmネオジウムマグネットの組み合わせにより、ワイドなダイナミックレンジを実現したインナーイヤー型イヤフォンだ。
???人間工学に基づいたソフトで遮音性に優れたシリコン製イヤーピースは耳にフィットし快適な装着感と共に外部からのノイズを遮断。どんな音楽ジャンルであってもクリアかつ迫力の低音で再生する。
高音質オーディオ???パワフルな9mmネオジウムマグネットドライバーによりクリアで迫力の低音を再生、どんな音楽ジャンルにもぴったりなパフォーマンスを約束する。
外来ノイズの遮断???人間工学に基づいたソフトなシリコン製イヤーピースにより外部からのノイズを効果的に遮断し、音楽に集中して楽しむことが可能だ。パッケージには計3サイズのイヤーピースが付属しているので、自分に合わせたサイズを選択することができる。
クリアな信号伝達
???信号導電効率に優れた金メッキプラグと1.2m OFCケーブルにより、再生機器からイヤフォンまで劣化の少ない信号伝達を実現している。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 兎に角、装着をしっかりと 評価: |
| 妙に低評価なレビューが多くて気になるので… 「低音が出てない」「高音寄りでは」について。 “装着がきちんと出来ているかどうか”を確認して頂きたい。 特に、カナル型は初めてという方なら尚更。従来の開放型イヤホンとは違うのだ。 ただ何となく耳に突っ込んだだけでは、「本来の音」で聴けない可能性が高い。 耳の穴をしっかり塞ぐ様にしないと、低音が逃げて遮音性も落ちてしまう。 当機はコンパクトで丸い形状なので、装着感自体は良好なのだが… ベストポジション=本来の音が鳴る位置に着けるのは、ややコツが要る部類かも。 例えば、同じCreativeの上級機AURVANA・SONYのMDR-EX90SL・PHILIPSのSHE9700。 これらは本体とイヤーチップの間に角度がつけられていて、そのお陰で位置決めがし易い。 一方こちらは、ごく普通の真っ直ぐな形状。ある程度の微調整が必要になってくる。 当然ながら、S・M・Lと3種類あるイヤーチップのチョイスも重要。 こうしてベストポジションに出来れば、低音はしっかり出る筈だ。 自分にとっては、中・高域よりも低域が一番出ていると感じる機種。 勿論、個人の嗜好によっては「それほど強くはない」と思われるかもしれないが… 少なくとも「低音出てない」とは絶対に言えないだろう。 個人的にはバランスが良く弱点も少ない、非常にC/Pの良い機種だと思う。 以下、完全な蛇足。 “SONYのモニターヘッドホンを愛用” まさかこれを直接、比較対象に? 価格差4倍以上のフルサイズヘッドホン… それで当機が「価格相応」と言われても、説得力が; MDR-EX55SLや76LPなどの同価格帯・同カテゴリの機種を挙げるべきでしょう。 “EMPP2Cの方が…” 試してみたが、寧ろEMPP2Cが何故あれだけ高評価なのかが不思議w MADE IN JAPANなのは確かに売りになるけど……肝心の音質は残念な出来だった。 低域が無駄に多すぎ、しかも締まりが無く篭りが酷い。中高域が覆われてしまっている。 正直、EP-630やSHE9700のライバルとしては力不足と言わざるを得ない。 |
| ダマされないで! 評価: |
| このイヤホンの評価を見て買ったのですが…最悪です… とにかく音が安っぽい。シャリシャリした高い音。低い音はほとんど聞こえません。ドラムの音は軽いし、シャリシャリが邪魔してヴォーカルの声があまり聞こえません。全体的にこもったようなハッキリしない音ですし… これはみなさん過大評価しすぎですね。まだ付属品のイヤホンのほうがいいです。 ホンキでダマされましたわ… |
| 高音キンキンで頭痛がします 評価: |
| iPod nanoにマイクロソリューションの「Ears Monitor Pro P2C」を使っていますが、 予備用にもう1本買うことにしました。 「Ears Monitor Pro P2C」がかなり気に入っているのでこれをもう1本買えばいいのですが、 それでは面白くないので、評判がいいこの製品を買ってみました。 結果、何故この製品がこれほど高評価なのかさっぱり解りません。 「Ears Monitor Pro P2C」でははっきり聞こえていたベースやバスドラの音がほとんど聞こえません。 高音がキンキンするだけで厚みがまったくない安っぽい音で、 ずっと聴いていると頭痛がします。 アマゾンではこの製品と「Ears Monitor Pro P2C」はほぼ同額ですが、 同程度の金額でもこれほどまでに違うものなのかと驚かされました。 やはりイヤホンによって音は全く別物になることを再認識しました。 歌謡曲を聴く分にはいいかもしれませんが、 ROCKやJazz、Houseにはまったく向きません。 結局「Ears Monitor Pro P2C」をもう1本買いました。 |
| まぁまぁ 評価: |
| ipodシャッフルとともに買いました。 MidHighがちょとだけ強いです。また、低音はほんのちょびっとだけブーミーです。 でも、気持ちいいかどうかでいえば、気持ちいいですよ。 この類の商品では原音に忠実な再現より、むしろ気持ちいいかどうかが大切だと思います。 原音に忠実な再現を求めるなら、出口もさることながら、ソースから改善するの が筋でしょう。 遮音性(外からも内からも)は良いと思います。 シーンとした会社の休み時間でも使用可能です。 装着感もソフトで何のもんだいもございません。 ねだんもやすいし、いいんじゃないかなぁ。 |
| この価格帯では飛びぬけてGOO 評価: |
| ソニーのMDR-EX85SL Bを愛用していますが、ipod nano 4Gに合わせると、高音域がかなり強調され、キンキン耳にくるので眉唾でEP−630を購入しましたが、これがピッタリなんです。イヤーピースはMを付けて聴くと音漏れして低域が弱く聴こえるので、Lに取替えると、低域も忠実に再現してくれます。二千円台でこれだけのパフォーマンスを醸し出してくれれば、言うことなしです。色もipod nanoに白のカバーを装着していますので、ホワイトモデルにして大正解でした。ファッショナブルでもあり、音にうるさい方でもこれだと頷けるのではないでしょうか。因みにロック系を聴いています。ただ、マイナスなのは、ケーブルが細くて絡みやすいこと、左右のコードが均一なのでL、Rの確認がし難いことです。 |
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