南京大虐殺の真実 2007年 12月号 [雑誌]

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 ■南京大虐殺の真実 2007年 12月号 [雑誌]

南京大虐殺の真実 2007年 12月号 [雑誌]
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当商品の発売日:

2007-11-12


カスタマーレビュー:

購入者の平均評価: stars-5.gif

コンキチ&ナターシャの絵本ナビ 評価: stars-5.gif
南京攻略戦に際しての「虐殺」のかどで裁かれた老将・松井石根をはじめ
従容として死に就いた7人のいわゆる「A級戦犯」史実に忠実に描く彼らの
その人間像から見えてくるものとは?この本と同時に保守という存在が今
試されているという現実をよく反映しているし、実際売れていることも
聞いています、保守すなわち右翼ではないことを昨日下記の映画を見て
確信しました、ごくごく普通の主婦や10代の歴史に関心のあるまじめな
国民ばかりでした、ただこの国を憂う愛国者なのだということをこの本は
教えてくました。必読です、下記は1月25日よみうりホールで行われた
試写会の感想です。

映画「南京の真実」三部作の第1弾となる 「七人の死刑囚の」完成試写会に
有楽町よみうりホールまで昨日は行って参りました。ディレクターズカットの
3時間以上の大作でしたが能の様式美を借り、7人それぞれがどのような心境で
旅立っていったかをドキュメンタリータッチで描いた、素晴らしい作品でした。

長いこと南京等、大東亜戦争の真実に迫ろうと勉強してきましたが、初めて見た
攻防戦の映像もあり、東京裁判の風景も本で読むものとは違い、アメリカ
そのものへの批判を避け、東京空襲や広島、長崎への原爆投下という虐殺行為の
正当性を必死で演出していた裁判といえない茶番によって、日本を悪人に
仕立てたかったのだ、そして自国の残虐性を隠したいが為だったということが
映画を見てよく分かりました、水島監督は戦争そのものを美化することなく
帝国主義のなかに否応なく埋没していった国をそしてその中心にいた東條等の
死の前の24時間を通して、我々現代の日本人を戦争を決断した当時の時間に
押し戻しもう一度、試写会に来た1000人以上の観客とともに考えろと言われて
いるような気がしました。楽しい映画鑑賞ではありませんでしたが、同じ
感情を持ち日本という国を憂う人たちが集まり見る映画は素敵な時間でした。
水島監督に心からありがとうと言いたいです。

嘘はもうたくさん。でも戦争の悲惨さは同じ… 評価: stars-5.gif
南京事件70周年の年を迎えているので中国ではアメリカも取り込み日本バッシング映画を大量に製作中。本書はそうした事態に対して無関心な日本政府とマスコミの代わり?にノロシをあげたような内容。南京事件について何十年も研究している人々の対話や生存者の証言から、改めてでっち上げられた南京大虐殺の嘘を暴いている。最近は中国の偽物(コピー商品)や偽物テーマパークなどから中国人は嘘を悪いと思っていない国民性であることが分かってるが、歴史上で日本に汚点を残すような嘘は払拭しなければならない。青年達は教科書を丸呑みにするのではなく、こうした本を読んで受験以外の教養を身につけて欲しいと思う。南京大虐殺はなかったと断言できるが、虐殺が全くなかったとは思えない。事実、私の親戚は戦時中に特高として中国にいたが、日本刀による試し斬りなどをしたと言う。また、食料確保の為に村を襲った部隊がいたとも聞く。上層部の命令による大規模な虐殺はなかったが、一部の人々による暴挙があったのも事実。戦争は何とも惨たらしい。しかし、日本が中国へ進出しなければどうなったのか?おそらくソ連の一部になったか、未だに植民地だろう。日本の大陸進出が西欧列強の植民地支配に終わりを告げる引き金になったことは間違いない。今の中国があるのも日本のお陰である。何とも情けないことだ。

朝日新聞/アサヒグラフが報じた虐殺当日の平穏な南京市内の写真は必見 評価: stars-5.gif
国民の多くが誤解していますが、南京事件は虚報です。虚報の元凶は朝日です。
東中野氏らは、南京事件の証拠とされる関係各国の公文書、外国文献、報道な
どのオリジナル記録にを徹底的に所謂「南京大虐殺」は無かったと結論づけます。
当時、朝日新聞をふくめ多くの従軍記者がいたにもかかわらず、虐殺のような記
事はおろか証拠もないのです。そもそも中国の公式文書には、陥落当時南京市
の人口は25万人で、その後、数ヶ月後の南京市の調査で人口が30万人に増加
したことを示す公式資料が存在しているのです。即ち、30万人の虐殺は全くあり
有り得ないのです。特に本書の必見記事は、昭和12年12月南京虐殺が生じたと
されるその当日、朝日従軍記者によって撮影され、朝日新聞、アサヒグラフに掲
載された写真です。全ての写真は平穏で秩序が保たれていることが伝わります。
虐殺は元より連想されるものさえ一枚もありません。朝日新聞は当時、数十人の
従軍記者が同行していたそうですが、本写真について無視を決め込んでいます。

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