■エンブレム オブ ガンダム 特典 オフィシャルガイダンスブック付き
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当商品の詳細説明:
この商品は2008/5/1に発売予定です。今すぐご注文いただけば、入荷しだい商品を発送します。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| ガンダム好きの私としては。 評価: |
| Zまでの、改めて歴史を振り返るのに、恰好のゲーム。 だがいかんせん戦略が、簡単すぎる。手ごたえがないような・・・。 欠点、音がショボイ。MSの個性があまりかんばしくない。 歴史を振り返る本みたいなゲームなので、今一度振り返りたい方にはお勧めですね。 一度クリアしても、2週目に引き継がれるのは戦歴ポイントのみ。 それでも僕はすきで。ただ、純粋に戦略を楽しみたい方にはあまりオススメできないような・・・。 |
| 歴史を俯瞰することを愉しむ 評価: |
| 『ギレンの野望』のような複雑な大作シミュレーションを黙々とプレイするのは苦手、かといってアクション系は反射神経がついていかなくて、でもガンダム世界を通史で体感できるようなゲームには興味があるという人にはお勧め。『スーパーロボット大戦』のように、ヒロイックにスーパーメカが活躍するのを期待している人にはお勧めできません。 基本コンセプトは、初代『機動戦士ガンダム』から『機動戦士Zガンダム』までの物語を、歴史的な視点から切り取り、独自の解釈で提示していくというものです。ゲーム的にはプロヴィンスマップ(移動コストを地図の大きさで表現したもの)を使った簡易なシステムで、戦力集中と補給確保さえ気にしていれば難しくはありません。また、基本的に正史を辿ることが目的のゲームなので、歴史改変するような展開は期待できません(アムロとシロッコが肩を並べてア・バオア・クー戦を戦うくらいはあり)。その分、戦闘ゲームとしては物足りない部分はあるかもしれません。 これは、架空の歴史をひねり回すことを愉しめる人のためのソフトです。そこで起こった事件、登場する人々の行動に後世の視点から順番に光をあて、歴史的に解釈していくのを愉しむためのゲームノベルと考えた方が良いでしょう。「なぜホワイトベースはルナツーではなくサイド6に向かったのか?」「果たして星の屑作戦は成功したのか?」「ガトーというのはいかなる人間であったのか?」そうした問いかけに答えてくれる作品です。 |
| コレはコレで 評価: |
| 結構人を選ぶゲームかもしれない。 マップや戦闘は20年ほど前のマルチプレイヤー型のシミュレーションゲーム(もちろんボードの方)に似ているし、 戦略の肝はいかに相手の兵站を潰すかにある。もっとも、補給ルールは単純なので相手の艦艇を叩けば補給を絶てる。 スパロボ系のファンには最初は取っ付きにくいかもしれない。 ストーリーの解釈も冷めた目線で行われており今までのガンダムゲームとはかなり趣が異なります。 なるほど、そう来たかと思えるマニアックな方にお勧めです |
| 期待してたよりはちょっと。。でも頑張ってやります! 評価: |
| BGMや効果音に関しては満足できるものである。音楽もなかなか良い(といっても、懐かしいというか、おなじみの音楽なので思い入れがあるからそう思うのだろうか)。しかし、音楽に関しては、だんだん単調になり、またこの曲かよ、となってしまう。 ゲームそのものは、HEX戦と異なる移動システムがなかなか面白い(敵を脱出できないようにして撃破とか、決まるとうれしい)。モビルスーツの改造も単純なお金の投入で可能なので取っ付きやすいといえばとっつきやすいが、カスタム機を作れるわけでもなく、やや物足りない。能力発動も以下同文。 ジオンのキャラもスレンダーやデニムとかはいるので、さぞいっぱい出てくるのだろうと進めていたら、全然出てこない。それどころか、ジオン士官とかその他大勢で表現されているのが残念。シナリオ序盤はちょっとやり方解説っぽくて苦痛。解説シナリオを抜けたあたりから結構楽しめました。ただ、MAPの再利用が多く、またかよって感じます。しかも、範囲が広すぎる、局地戦をイメージさせるイントロだったのに、いざ戦闘マップに入るとアメリカ全土とかヨーロッパ全土とかだし。 シナリオ終盤は、オリジナルチームの強化をしすぎると光栄シュミレーションの終盤を彷彿とさせる苦痛のルーチンワークが待っている(あまりにも前進(追加戦闘)しすぎだし)。 戦闘の幕間のお話はそこそこのガンダムファンなら、ただ時間の無駄遣いに感じうざいだけと思う人もいるかもしれない。ちょっと間延びしすぎ。あまり目新しさを感じない。 最後に、ソロモンあたりのガトーが他と比べて強すぎて、他のジオンキャラが弱く見え、なんだか興ざめ。 |
| しばらく我慢を! 評価: |
| Gジェネ系かと思ったら、することが少ない”ギレン系”でした。オープニングからしばらくは、なんじゃこりゃで、心がなえそうになりますが、こういうもんだと納得して、ゲーム製作者の意図をくんでプレイしていると多少面白くなりました。すぐに中古に売っぱらってしまわずに、ガンダムの小説を読むつもりでプレイすることをお勧めします。 しかし、万人にすすめられませんし、子供にはむりっぽいです。 |
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