■ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Season
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 最初だけ・・・ 評価: |
| 最初は「ぉぉ!」と思って購入 まずシステムに慣れるのに時間かかった やっぱし3年は長い! それに接近モードでは 「・・・きも、ってかエロ」 とか思う部分も・・・。 現実を忘れるためのゲームなのね あんなこと言う男いませんって 接近も最後のほうになると同じことしか言わないし せりふはスキップしまくりました ってことで即売りです |
| 良ゲームですが、注意点など 評価: |
| 本当に誰かを好きになる感覚を味わえるゲームだと思います。 最初の第一印象の見た目で好きになったキャラとは違うキャラを、好きになっていました。 見た目の型にハマらない、色々な側面を持つ男の子達の存在感は抜群です。妙に人間臭い、良い意味で。 PS2でもう穴が開くほどやりこんだからなー…という未プレイの人こそ、絶対にプレイしないと損です。特に、お気に入りのキャラが居る人はプレイしないともったいないです。 新しく追加された親友モードで更に好きになれますよ。一見の価値ありです。 良い所は他の方のレビューでほとんど書かれているようなので 今から新しくプレイしてみようかな?と思う方への、注意点でも書いてみます。 ・ときメモシリーズが初めての場合、システムを理解+慣れるまで攻略が少し難しい。(パラメーター上げの概念) GS系じゃなくても、旧ときメモ系やパラ上げ系プレイ経験者ならすんなり馴染めると思います。 ・パラ上げ系が苦手だったり、作業系はちょっとダルイな〜と感じる人にはあまり…というかほぼお勧め出来ません。 (一部の例外を除き、必ずパラ上げをしないとならないです) ・1回のプレイが長い。更に全てコンプリートしようとなると、そこらのRPGなんてめじゃないくらいの膨大な時間が必要になる。 ・ドラマチックな展開の連続性のある物語(AVG系)のようなゲームではない。 (例外で、物語のような進み方をするキャラもいたり、ちょっとしたストーリーのようなイベントのあるキャラもいますが…基本的にイベントはぶつ切り単発) ・携帯ゲーム機用ですが、持ち運んで気軽に電車でプレイ…することは出来ないかもしれません。 人にもよると思いますが。 ・名前を呼んでくれるシステムに過度の期待は禁物です。 呼んでくれる名前は数が決まっていて、呼んでもらえない可能性があります。 (PS2版では自由に作れるので、なんでも呼んでもらえます) ・フルボイスですが、時々音割れします。 ・DSライトではない旧バージョンのDSでプレイする場合、イベントでの両面を使った一枚絵で段差ゆえのズレが生じるので要注意。 (自分がそうで、絵ごとに気になる場合とならない場合がありました) 以上の点に少しでも気になる項目がある場合、要検討。良い部分、悪い部分両方のレビューなどを良く読んでみることをオススメします。 その上で、気になる部分を補って余りある魅力を感じられれば購入してみると良いかもしれません。 3年間、高校生活を楽しむゲームとしてはかなり優秀です。 恋愛だけでなく、友情(男女両方あります)、学校行事、部活、アルバイト等、本当に学生になった気分で過ごすことが出来ます。 システム周りや操作性は抜群(ただしミニゲームの難易度だけちょっと高し)ですし、致命的な欠陥バグ等も見当たらないので、少しでも気になっている方はぜひプレイしてみることをオススメいたします。 |
| 心をくすぐるポイントを押さえてる 評価: |
| さすがときメモシリーズといったところでしょうか。 例え現実の高校生活とはかけ離れていても、「あ、こういう感じだよね」とすんなり受け入れてしまう学校生活がここにはある……ッ! 確かに新密度の上げ方やイベントの発生条件、攻略条件など難易度の高いゲームではありますが、それを苦に思わない自分は熱中してやり込んでしまいました。 主人公の顔が一切出ないのも好感が持てましたね。ヒロインの顔が結構そのゲームの好悪に反映してしまう人間なので>w< 主人公になり季節や学校行事を楽しみながら、攻略対象の男の子と親睦を深めていく。 下手なきっかけで無理やり好きになられるよりも、そうやって徐々に仲良くなっていく方が入り込めました。 高感度が上がるにつれて言動や対応が変化していくのですが……それが、もう、ねっ! さすがときメモ。 ときめかせることに命かけてますよ。 乙女心をくすぐるポイントをしっかりと押さえています。 フルボイス&男の子からは名前を呼んで貰えるので、熱く思いを叫ばれる時は心臓止まるかと思いました。チャハ。 システム、スチルの完成度、おまけの充実などどどこをとっても文句なしでした。 2nd Seasonの前にPS2のときメモGSをやっていた私ですが、DSになり落ちたな、と感じるところはほとんどなかったです。 むしろDS特有のタッチペン機能や開いたときの時間によって変わるボイスなど、楽しめるものが満載でした。……ただ深夜に始めようとして「今からか?」と言われた時はさすがに居た堪れなかったですが……そうです今から乙女ゲー始めちゃいますよ、ってな感じで。 未知だった親友に関してですが、さんざん思わせブリな態度をとっておきながら「友達でいてほしい」というのは非常に申し訳ない気持ちになりました。 だって決して嫌いなキャラじゃないのに! 本命とのデート帰りを目撃された時のショックの顔は、胸に響きます。 それでもそれを乗り越えると「親友」としての特殊な会話が楽しめ、そのうえエンディングも用意されてます。見終わったときに、未来も無二の親友でいるか、それとも恋に変化したのか……勝手に想像して楽しんでました。 全てのキャラが好きなわけではないですし、ややストーリー性に欠けるところもあります。 それに本命と見せかけて振ってしまわないと見れないエンディングもあったりと、心苦しいところがないと言えば嘘になります。 しかしそれを補ってあまりある楽しさがこのゲームがある……ッ。 キャラの容姿や服装に関して賛否両論あると思いますが、声優陣は充実。 新密度に伴って呼び名があだ名に変わるというPS2の特性は引き継がれませんでしたが、固定名呼ばれるだけで自分は十分満足できました。 手軽に持ち運べますし、ひっそりと自分の部屋で集中して楽しめるという点からも、このDS移植はとても嬉しいことでした。 乙女ゲーをやるならば、やはりときメモは避けては通れない道なんだと思います^^ |
| ちょこちょこ 評価: |
| こちらを購入後、PS2のソフトを売りました。 いつでも!どこでも!できるのが良い。 実際はそんなプレイ恥ずかしくてムリですが…疲れた時の癒しにしています。 大接近?は各キャラ保存してグフグフとおやじの様に笑っています。 ただ、チョコ作りだけは…難しくて…なきそうです。 |
| 糖度不足、ときめかない。作業多すぎ 評価: |
| 遥かなど糖度の高いサクサク進める乙女ゲーしかしたことがなかったので、作業的で疲れる。イベントを起こす条件も大変、女友達との絶交や爆弾にも気を使わないといけないので疲れる。女子キャラに強制で変なあだ名を付けられるのが嫌。 攻略本を見ながらでないと好きな場所や服装、見るのが難しいEDや二股かけないといけないのもあるから罪悪感感じる、ときめけない。台詞の言い回しや服・文化祭2年目がディスコという古めかしさに驚いた、全体的に古い。流行一周して今の子が使う言葉かな?親友告白MAXを狙うと主人公の性格が酷くて親近感が持てない。本命を当て馬にして語尾にハート付けたり押しつけがましい台詞が苦手、年上にタメ語もちょっと引く、一部キャラ被り有り。 |
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