■高速カードバトル カードヒーロー
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 将棋に近いかな? 評価: |
| 前作経験者です。 はじめに言っておくとこのゲームは面白いと思います。 しかし、不満点があります。それを書きたいと思います。 その不満点とはカードの種類の少なさです。 今回カードの種類は増えたのですがその割には使えそうなカードが少ないです。 ワイルドブル、ダークホール、ガンプなどはスピードルールでは利用価値がありますが、普通のマスターありのルールでは利用価値があまりありません。それならそれでスピードルール専用のカードと割り切ればいいですが、元々ダークホールとガンプはジュニアルール以降でもそれなりに使えそうなカードだったです。それなのに消費石が増えたために(おそらくスピードルールでは術の効果が強すぎるからだと思いますが)ジュニアルール以降のルールで使いにくくなり、カードの種類が減った気分です。 また、今回追加されたカードの中、例えばダロス、ファントム、聖天ソフィアスなど、明らかにメリットよりデメリットの方が多そうなカードがあること。 他にも、デスシープの特殊能力が強すぎていささかゲームバランスを崩してしまっていること。逆にデスシープの劣化版(?)であるゴーストシープは特殊能力があまりにも使えないなどといったことがあります。 もちろん、いい面もあります。エレスピナー(前作のエレゴマ)が星8のカードになったこと。このカードは前作唯一のバランスブレイカーだったのでこの修正は正しかったと思います。あと、アサシン(前作のシゴトニン)のHPが4になったこと。前作ではGB内では使えなかったシトラスとマスターチェンジが使えること。デスチェーンやヒートロンなどの新カードは出来が良く、戦略の幅が広がりました。 しかしやはり、プロルールでガチンコ対決しようとするとどうしても似通ったデッキになりがちです。一応、ある程度の変化や差別化はできますが、多種多様なデッキというのは作りにくいゲームになってます(そのぶんゲームバランスはとれている)。自分も極めるほどにはやり尽くしていないので「それは違う」という声もあるかもしれませんが、中級者、少なくとも初心者は使えそうなカードの選択幅が狭すぎます。 自分としてはカードヒーローは将棋に近いゲームだと思ってます。数ある決まりきった駒をいかに有効に活用して試合を進めていくか?理詰めが物を言うゲームです。運の要素は少ししかありません。そういうのが好きな方は買われてはいかがでしょうか? |
| ストーリー短いけど、激安なので買いだと思う 評価: |
| カードゲームは初めてでしたが、丁寧な説明があり、ストーリーをこなしていけば、5種類くらいのゲームのやり方が全部わかるようになります。 カードを集めるのが楽しみだと思うのですが、カードの種類が少ないと思いました。 カードが倍くらいあれば、もっとすごいゲームになったのではないかと思います。 対戦前にちょとした会話があるのですが、意味不明なものばかりで、何が言いたいのかわからないことが多かったです。 このへんも評価が低い原因だと思います。 つまらないということはないので、興味があれば買ってみると楽しめると思います。 |
| 意外とつまらない。出来悪い。 評価: |
| 「収集+オリジナル戦法バトル」と言うスタイルのゲームが好きだったので新シリーズに挑戦という意味でも購入。任天堂だったし。 「良かった点」 ・ルールがしっかり出来ている。(ただし、料理で言う「面白い味だね」といったややオリジナル過ぎる感じで、王道ではないためいまいち理解しにくい点がマイナス。) ・ダメージ計算がゲームだと自動でやってくれるので便利。 「悪かった点」 バトルについて ・必ず2回の対戦をさせられる(先行、後攻で)。ウザい。 ・ポケモンカードの方が初心者〜上級者まで楽しめる(特に初心者)。やはり、元のカードゲームがあるわけでもないので、開発側の自己満足独走している感がある(シンプルさの配慮とか分かりやすさとか責任感とかが欠如)。 まぁ、このパッケージの見た目からしても「ドン引き」するのが普通でしょう。俺もその気持ちよ〜く分かる。ウンウン。 ・「それぞれのカードの出来」が開発側の自己満足気味で、使いやすい割と普通のシンプルなカードが少なく「使いにくい変なカード」ばかりがほとんどを占めている問題。マリオ、ヨッシー、キノピオがいなく、クッパ、ワルイージ、ドンキーだけのマリオカートとでも言おうか。こんなカードゲームが実際に世に出ても絶対売れるはずがない。実験的要素強すぎ。 ・ルールを1つに絞って発売してほしい。 ・ゲッキが最大枚数が30枚て少な過ぎだろ(苦笑) ・上記のことがあり、あまりデッキ考察が面白くなく燃えないので、すぐ飽きる。考察が面白くないため、コレクションしたいカードも出てこない。また、激レアカードが多いが、レア度8(MAX)とか欲しいのに100%、手に入れられない出来(ポケモン図鑑151匹完成よりもしんどいので)。改造しないと不可能に近いのでコレクション要素にも得るきっかけもない(もっと「やれば出来る」くらいならいいが・・・、これでは誰もやらない(笑)。その前に、売る(笑;))。 ・スピードルール位のシンプルなもので良かった(ルールも1つでいいし!何個もいらないっつの、分かり難い!)。スピードルールは評価高い!(−−)b ・ジュニアルール以降では、1試合が馬鹿長い。だるい。やってらんねー! ・上画面が飾りだけ。下画面が小さくて見難い。&地味。&悲しい(笑)、虚しい。 ・ストーリーについては、余計な会話が多い。体験版くらいで十分。 つか、 「体験版」のほうが、出来がいい・・・ (余計な会話がなくサクサク進んだし。あのくらいでOK.あれならもっと評価高いのになーっと。) 「全体的にみて感想」 ・ポケモンカードの方が初心者〜上級者まで楽しめる(特に初心者)。やはり、元のカードゲームがあるわけでもないので、開発側の自己満足独走している感がある(シンプルさの配慮とか分かりやすさとか責任感とかが欠如)。 まぁ、このパッケージの見た目からしても「ドン引き」するのが普通でしょう。俺もその気持ちよ〜く分かる。ウンウン。 ・「それぞれのカードの出来」が開発側の自己満足気味で、使いやすい割と普通のシンプルなカードが少なく「使いにくい変なカード」ばかりがほとんどを占めている問題。マリオ、ヨッシー、キノピオがいなく、クッパ、ワルイージ、ドンキーだけのマリオカートとでも言おうか。こんなカードゲームが実際に世に出ても絶対売れるはずがない。実験的要素強すぎ。 |
| めちゃくちゃハマった。 評価: |
| RPGの要素をバッサリ切って、シンプルにカードゲームの面白さのみを突き詰めているのが凄く良い。 今までカードゲームはした事が無かったけど、ストーリーモードが凄く良く出来ていて無理なく覚えられた。簡単な物から複雑な物まで4つのルールが存在しているので、一から十まで完璧に仕組みを把握しなくても、しっかりと遊べるように出来ている。 一度でも闘えば自動的に相手のデッキがシュミレーターに保存されて、後でそのデッキを使ったコンピューターと闘えるようになる。 それはいいんだけど、このゲームが発売されてから大分経っているので、今はwifiを繋げてもまったく対戦相手がみつからない。 だから他人のデッキをもらう事すら難しい。 だからデッキをwifi上に保存できて、それを皆が自由に出し入れできるようになってたらもっと良かった。 このゲームの醍醐味は未知のデッキを推測して攻略していく事にあると思うので、たくさんのデッキがダウンロード出来る環境が整っていたら、もっと良かったと思う。 |
| 突出したWi-fiの快適さ 評価: |
| ゲームとしての完成度は言うまでもなく、はまりまくりました。 レアカードが出やすいと言った点が指摘されていますが、初心者向けに チューニングされているのはそこ位で、入門用のスピードバトルさえも カードの力でぐいぐいゴリ押ししようとするとあっさり負けてしまう こともある位、戦略性が要求されます。 特筆したいのはWi-fiの快適さで、DSのいろいろなソフトで経験した ストレスと言うものが全く無く、システム、スピード、マッチングの どこをとっても文句のつけようがない出来でした。 ぜひ一人でも多くのプレイヤーが参加されることを希望します。 |
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