■バイオショック
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| なぜここまで? 評価: |
| 評価が高いのかわからないゲームでした。作業感たっぷりの内容で進めるたびにヤル気が落ちてきました。あと敵の種類が少ない 個人的には狭い空間のFPSはストレスを感じます |
| 本当におもしろい? 評価: |
| ・FPSの必要性を感じない。 ・グラフィックもそこまで綺麗ではない。(水はきれい) 水は最初にみたときは感動したが最初だけであとになると何も感じなくなる。 ・敵の種類が少なすぎ。どのステージも同じやつばっか。 ・敵の攻撃がワンパターン。銃を連しゃしてきて死にそうになると回復する。これの繰り返し。 ・ラスボスが弱すぎ。呆れた。ビッグダティの方が圧倒的に強い。ゲームバランス悪すぎ。 ・死んだ時のペナルティがないので緊張感ゼロ。ハラハラ感やドキドキ感がゼロ。これもゲームバランスが悪い。 ・所持金が500$までしか持てない。 ・プラスミドで超能力が使えるのだが無駄に種類が多い。自分が使うのと使わないやつがハッキリとわかれる。 ・道中に落ちているテープを聞くとストーリーがわかる仕組みになっているのだが敵と戦っている時でも流れるので意識しながら聞く暇もない。テープを取り残すとストーリーがわからない。 ・ステージのミッションは、ただの作業。お使いばかり。しかも目的地がマップに出るため自分で探索する楽しみゼロ。 ・どのステージも見た目や雰囲気が変わらないため飽きる。GTAのように新しい町に行って歩く楽しみもない。 ・難易度が低すぎる。レンチを連打しててもクリアできます。 ・海底にいるというような感覚がない。泳げるシステムがあればよかった。 まあいろいろと書きましたが自分にはおもしろいと感じる部分が一つもありませんでした。おもしろいと感じるのは最初の1、2時間だけです。進めば進むほど精神的に苦しくなります。 皆さんはちょっと遊んだだけで評価したんでしょうか? クリアしてから考えると絶対に4や5という評価はないと思います。 FPSを楽しみたいならCOD4やHalo3、RSV2、ザ・ダークネスなどをお勧めします。 |
| 本作品でFPS初体験です 評価: |
| ブルードラゴンとロストオデッセイをやりたくてxbox360を購入しましたが、せっかくxbox360を買ったからにはFPSもやらなきゃ損だと思い、ユーザ評価サイトで評価の高かった本作を購入しました。 最初の30分間位は思うように操作できなかったり猪突猛進で進んでダレットにハチの巣にされたり…FPSは自分に合わないんじゃないかと思いましたが、操作に慣れてからはFPS初体験が本作で良かったと胸を張って言える位楽しいです。 まず良い点はローカライズがしっかりしている点。 字幕や主要キャラの音声はもちろん、敵が歌ってる鼻歌まで日本語になっているのには笑えました。 (但し字幕はHD環境じゃないと若干見づらいかもしれません) 次に私のような初心者にも配慮した作りになっている点が良いです。 3段階の難易度設定+どこでもセーブ+ペナルティ無コンティニューが可能。 また後半は敵も強くなりますが、主人公自体もステージを重ねる毎に強化(HP/MPの増加、スキルの追加など)できるのでバランスもとれていると思います。 その他にもグラフィックが綺麗な点、見た目だけでなく細かい部分まで探索可能なマップ、様々な超能力(のようなもの)を駆使しながら敵を陥れるなど楽しい要素が沢山あります。 今までFPSに触った事の無い人にもそうでない人にも是非プレイしてもらいたいです。 プレイ環境:22インチ液晶(VGA HD AVケーブル接続) |
| 雰囲気が上手く作られていて引き込まれる 評価: |
| 世界観、ストーリー、グラフィック、ゲームとしての楽しさなど全てが高いレベルでまとまっている一本。 FPS視点のARPGで、主に銃器と超能力を使い分けながら海底都市ラプチャーを探索していきます。 ゲーム部分の楽しさは勿論ですが、私が高評価をつけた理由はそのストーリーにあります。 伏線の撒き方が上手く、少しずつ感じていた違和感が終盤になってひとつに繋がる様は見事。 深い世界観がそれを支え、まるで映画を見ているような感覚を抱きます。 オンラインモードがない分、オフに非常に力が入っているのでお勧めです。 気になったのは字幕の文字が非常に小さい事。結構見づらいです。 とはいえ、全て日本語吹き替えなので字幕無しでも問題なくプレイできますけどね。 |
| じっくり味わって 評価: |
| レトロでサイバー、退廃的で狂気に満ちた世界観は素晴らしいの一言。 一つひとつのガジェットが美しく緻密で、高い没入感を維持したままストーリーを進めることができる。残された日記を読む(聞く)ことで少しずつ姿を現すラプチャーに、激しく興奮しながら長時間プレイしてしまった。 ただ、難点を挙げると、ちょっと難易度が低めというところ。 人間関係やその章の要旨を理解できていないままでも、矢印に沿ってどんどん進めることができるので、「あれ、終わっちゃったよ」ってな感じでエンディングを迎えてしまった。もう1回、イージーモードで復習しながらプレイしたが、初回ほどの興奮は得られず、寂しい思いをした。 なので、じっくりと物語を世界観を味わいながら進めていくのがオススメ。 |
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