■SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用リチウムイオン電池使用) KBC-L3S KBC-L3S
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SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用リチウムイオン電池使用) KBC-L3S KBC-L3S 三洋電機 >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
???とっさの電池切れの強い味方。ポータブル予備電源。リチウムイオン電池内蔵で軽量&コンパクトサイズ。パソコン等のUSB端子から手軽に充電。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| iPhoneには、使用できません 評価: |
| iPhone用に購入したのですが、途中で、落ちてしまいます 使用できません たぶん、iPhoneは、PCのUSBの時は、通信を確認して、充電電流を500mA以下に抑える PCなしのUSB接続の場合、電源と同じ最大1A充電 KBC-L3Sを接続すし、DC OUTボタンを押すと、その瞬間は、大丈夫ですが 直ぐに、過電流保護回路が働き、シャットダウンされるようです iPhoneには、使用できないと思います |
| コンパクトで使い勝手がいい。L2Sとは悩みどころ。 評価: |
| 各種USB充電ケーブルが使えるので、いざというときの携帯電源として、とても役に立ちます。 携帯電話、デジタルオーディオプレーヤー、携帯ゲーム機とともに外出・出張する人には最適。 同じ機能の商品として、KBC-L2S(容量2倍・ACアダプタ、USB×2)、KBC-E1S(単三×2)があるので、悩みどころです。 単三エネループが使えるKBC-E1Sがおトクな感じはしますが、実際の性能はKBC-L3Sが上。KBC-L2Sより容量は少ないものの、その分大きさ、重さとも半分で使い勝手はいいです。 自分が試した限りでは、ホテルで充電するとして、1日の利用範囲ではKBC-L3Sで十分かなと思います。 選択のポイントとしては、こんな感じでしょうか。 ・コンパクトにまとめたい: KBC-L3S ・通信などのヘビーユース: KBC-L2S ・単三×2のデジカメも充電したい: KBC-E1S L3SとL2Sの値差が1000円ちょっとと微妙なところなので、おトク感ならKBC-L2Sになりますけどね。 |
| iPhoneには 評価: |
| 向かないかもしれません… エネループの出力電流が500mAで、iPhoneが使用時 600mA〜650mAを使用するようなので電源を入れたままだと充電できません。 iPhoneの電源がオフの時は500mAあれば充電できるようですが、 バッテリ残量が赤色になると充電できなくなってしまいますので 早めに電源を落とした状態での充電ができる方のみ使用可能という条件がつきます。 電池がなくなってからじゃ使えないし、充電しながらは使えないので iPhone用にと考えている方にはあまりおすすめできません。 |
| iPhone用に購入 評価: |
| iPhone用に購入しましたが、iPhone本体のバッテリーが少ないと 数分で充電を終了してしまいほとんど充電できない状態です。 何度かDC OUTボタンを押しますが やはり数分後に充電を止めてしまいます。 iPhoneの充電器は出力 5V 1Aとなっており L3Sは5V 500mAなのが何か影響しているかも知れません。 本体もかなり熱を持ってしまうので不安です。 iPhoneはバッテリーの持ちがわるので本体の残量が少なくなってからの 充電は他の方のレビューにもあるとおりすぐに充電を止めてしまいます。 よく調べてから購入すれば良かったと思います。 |
| iPhoneではちょっとだけダメ 評価: |
| iPhone用にいいかなぁ…と思ったのですが、 エネループ側が高温になって、充電が終わってしまう事があります。 何回か試してみて分ったのは、iPhone側のバッテリー残量が半分以下だと、どうもこの現象が。 その状態でも、何度か充電ボタンを押せばできるのですが、少し面倒ですし、 高温になってしまうので、少し危ないかも。 iPhone側のバッテリー残量が半分以上の場合は、問題なく充電できる感じなので、 空になってから緊急というより、マメに使うのがいいかもしれませんよ。 |
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