■サンドウィッチマンライブ2007 新宿与太郎哀歌
![]() |
サンドウィッチマンライブ2007 新宿与太郎哀歌 CCRE >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
2007年M-1グランプリで、敗者復活戦からまさかの大逆転優勝をもぎ取るという偉業を成し遂げたサンドウィッチマン。ほとんど無名に近かった彼らの優勝が奇跡ではなかったことが、このDVDを観れば一目瞭然だ。本DVDに収録している映像はM-1優勝前の2007年9月に収録されたものだが、どのネタにもキレとスピードがあり、観る者を飽きさせる瞬間がない。またサンドウィッチマン独自のワールドがすでに確立しており、どっしりとした安定感がある。10数本の漫才とコントがみっしりと詰まった本作には、彼らの自信と勢いがあふれている。98年に結成したこのコンビの今後の可能性が楽しみだ。繰り返して観たくなる珍しい作品で、お買い得感あり。(仲村英一郎)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 笑えるんやけど・・・でもねぇ。 評価: |
| 一言、思ったより期待はずれでした。 本人たちの言うように、しゃべくりスタイルよりも、 シチュエーションコントを展開させる方法を 使ったネタの方が笑えましたが、 小学生が言うような下品な言葉も多くて、残念でした。 この辺りが実力ありながらも、 今までブレイクしなかった原因かな・・て感じます。 TVで見る限りは、それ系の言葉は使ってなかったので、 ライブ限定なのかも知れませんが、 個人的には、控えて欲しいと思いました。 |
| 舞台裏も面白い 評価: |
| 本編のネタはもちろん面白いが、舞台裏の映像も面白い。 伊達のツッコミとルックスは素晴らしい。 サンドウィッチマンの象徴である。 しかし、台本や演出のチェックをする富澤がカッコいい。 弱小事務所に所属し、環境的には恵まれていないこの男が 狭い自宅、バイト先で日夜コツコツと考えたネタが M1で一気に全国へ放たれ一躍有名になった軌跡・奇跡を考えるとより興味深く見られる。 |
| やっぱり面白い 評価: |
| 当のサンドウィッチマンは「DVDの出来は悪かった」と述べていたが、やっぱり面白かった。わざとハードルを下げているのでしょうか。 M-1優勝以前のマイナー期のサンドウィッチマンが観れるのが、また面白い一面かもしれない。 |
| 面白いね。 評価: |
| 「この実力で売れていなかった」という点から 評価すれば☆五つです。外れのコントも存在しないし。 ただ、いくつかの不満点により☆ひとつ減点としました。 1.「この実力で売れていなかった」という点から 評価すれば☆五つです。ですが、他の芸人さんのライブと 並列させて見ると、当然ですがやや物足りないです。 「更に工夫を重ねれば、数年後はもっとすごいライブになるだろう」 という印象です。ここから更なる発展を期待します。 2.映像特典の一つ「ライブ前の準備映像」は要りません。数日で ライブ準備とか、伊達さんがネタ作りにあまり協力してないとか、 私にとって悪印象の映像ばかりでした。 3.彼らが尊敬する某芸人さんのライブのネタとややかぶっている コントが存在します。正直引きました・・ 本当はこれで大幅な減点なのですが、他が面白かったので。 以上により☆四つとしました。 |
| トーテンが勝った!と思ったのは私だけ?? 評価: |
| 去年のM−1ファイナル。トータルテンボスが勝った!と思ったんだけど あにはからんや、優勝はサンドウィッチマン。嫌いな芸じゃないので、このDVD を買ってみたけれど、彼らの漫才はどれを見てもあのM−1ネタ「デリバリー」の 類似系・・・というかどのネタも同じに思えてくるんですよね〜。個人的にNSC系の 笑いに慣れすぎてしまってこういう「正統派」に馴染めなくなっているのかもしれません。 悪くない、とは思うんですが・・・。 |
DVD>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>DVD>
jp-used>ユーズドDVD>日本のTV・ドキュメンタリー>
jp-used>ユーズドDVD>お笑い・バラエティ>

