■RICOH デジタルカメラ R8 R8BK
![]() |
RICOH デジタルカメラ R8 R8BK リコー >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
毎日使いたくなる道具
?「毎日使いたくなる道具」をコンセプトととして、撮影するための使い勝手にこだわった新デザインを採用。高画質1,000万画素CCD、広角7.1倍ワイドズーム(35mmカメラ換算28mm-200mm)屋外でも見やすい広視野角・高コントラストの2.7型46万画素高精細液晶をコンパクトボディに搭載。リコー伝統の1cmマクロやアスペクト比1:1で撮影できるスクウェアモードなど充実の撮影機能。
デザインコンセプト
???毎日手元において、持ち歩いて、使いたくなる。コンパクト機ならではの手軽さと愛着が感じられるデザイン。機能を最大限に生かしてとりたいときに撮りたい写真が取れる。使い勝手と機能美を極めた道具。
進化した高画質???有効画素数1,000万画素の高画質CCDを搭載。高精細な描写力が出遭った一瞬を細部にいたるまで鮮やかに切り撮ることができる。
こだわりの操作性
???マイセッティングを2種類配置したことでよく使う撮影機能をすばやく呼び出すことができる。またADJボタンで露出補正やホワイトバランスISO感度などをスピーディに切り替えることができる。
高精細液晶
???広視野角、高コントラストで屋外でもくっきり見やすい2.7型46万画素HVGA高精細液晶を搭載。拡大表示でも画像が荒れることなく、またサムネイルなど小さな画像も鮮やかに再現可能。
充実の撮影機能
???GX100で好評だったアスペクト比1:1モードを搭載。また最小絞り固定によりマニュアルライクな撮影を楽しむことができる。同時に従来はマクロ撮影時のみ使用可能であったAF/AEターゲット移動が通常撮影でも可能となった。
撮影後編集機能
???パソコンを使わずカメラ内で多彩な表現を追求できる充実した撮影後編集機能。ヒストグラムを調整しながらよりきめ細かくできるレベル補正、撮影した画像の色調をグリーン、マゼンタ、ブルー、アンバーのそれぞれの色合いに補正できるホワイトバランス補正、任意の箇所を切り出すことができる再生画像トリミングを搭載。
撮影領域の拡大
???広角7.1倍ワイドズーム(35mmカメラ換算28mm-200mm)で広角の魅力と望遠のすごさを1台で体感できる。また1cmマクロと25cmテレマクロで広角端・望遠端領域の多彩な表現を楽しむことができる。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 数センチの接写がスムーズにできる 評価: |
| 非常にシンプルなデザインで所有欲をくすぐります。 特徴は、広角側が28ミリまで対応していることと、1センチの接写が スムーズにできる点。この機能はこの価格帯ではきっちり差別化されて いる。 液晶ディスプレイも大きくて発色もキレイ。AFのスピードもまったく ストレス無しの高速。ISO感度は1600まで。 顔認識機能は今はやりの機能であるが、この機種ではとりあえず付けて ますという感じ。1人しか認識しない。 取られた画像は、彩度が高め。このあたりは好みによるが、デザインが 渋めなので、もう少し抑え気味の設定でもよかったのではないかと思う。 電池もまだ新品なのだからかもしれないが、十分すぎるほど長持ちです。 総じてこの価格(定価は4万9千円)でここまでのカメラが手に入ると なると買って損はないと思います。 |
| ジャイアント 評価: |
| リコーのマクロが1番寄れるしピントが来る。中でもR8のマクロはビックリするくらい寄れる。名前がCaplioじゃなかったらもっと売れたと思う。性能良くてかっこ良いのにCaplioじゃあねぇ〜。ジャイアントカプリコ。 |
| カッコイイ 評価: |
| R7を使っていたけど、R8のかっこよさに一目ぼれ、買い換えました。 1:1が面白いです。 MYセッティング1を1:1、ステップズームにして登録してます。 フォーカスがR7より合うのが遅いような。個体差でしょうか? 私はそんなに印刷することがないので、高感度のノイズもそれほど気になりません。 ブログに載せる程度なら、ISO800もありだと思います。 ADJボタン、MYセッティングはとても便利です。 今後いろいろ試して登録内容を変更していくつもりです。(色の濃さやシャープネスなど) いろいろと撮るのが楽しくなるカメラです。 |
| 上位にせまる基本性能 評価: |
| リコーのコンパクトデジタルカメラではスタンダード機に位置するR8。広角から望遠はもちろん、得意のマクロ撮影と常に持ち歩く日常機に最適。またカメラ感溢れる外見や質感、操作系配置のシンプルさ、電源オフ時の携帯性など、道具としての存在を意識した質実剛健なところがR8の特徴である。これらは銀塩のR1からの流れを継承している。このあたりはGRのそれと似ている。 R8はマニュアル露出や絞り優先AEがなくとも、それを不足と思わせない基本(日常撮り)性能。極端なISOでなければ、同価格帯のライバルよりも低ノイズでクリアな画像を手軽に得ることができる。定番の3カットブランケット、そして中判カメラのようなアスペクト比1:1モードも楽しい。またサイズの違う画像も同時に保存できるため、ブログ公開用に重宝する。 玄人機GR Digitalには及び腰であるが、日常を記録する道具にこだわりたいという人や、ブログ等でカメラに目覚めた人が、さらなるステージに立つための手段として、R8はまさにうってつけ。この価格はあとで御釣がくるほどのハイコストパフォーマンスと言える。 |
| すばらしいデザインで、使い勝手もよいです。 評価: |
| 実物を見ると、この価格クラスの他のコンパクトデジカメは一線を画す、高級感のあるデザインです。実際に購入して手元に持って、それを実感しました。 ユーザービリティーは、これまでのCaplioシリーズにも共通で、adjustボタンの使い勝手が非常に良いです。 また、このコンパクトさで、7.1倍ズームというのが便利です。撮影するフィールドが広がります。 |
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>コンパクト>ハイエンド>
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>コンパクト>顔認識>
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>コンパクト>広角>
エレクトロニクス>カテゴリー別>カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>コンパクト>高倍率ズーム>

