■ハード・キャンディー
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ハード・キャンディー アーティスト:マドンナ アーティスト:ジャスティン・ティンバーレイク アーティスト:カニエ・ウェスト アーティスト:ティンバランド Warner Music Japan =music= >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| すごい 評価: |
| 売れることを狙ってつくったハイクオリティな商品に 「マドンナ」というブランドイメージを乗っけて 世の中にドロップ。売れないはずがない。 大ヒットすべき作品が予定通り大ヒット。 インディかぶれの音楽ファンの中には 「売れること=悪」と考える輩が多いが、 ちまちまとマニアックなシーンで自己満足している 自称「音楽の本質が分かっている」人たちに あえて思いっきりたたきつけてあげたい気持ちのいい作品。 |
| 前作を上回る傑作! 評価: |
| はじめの3曲で打ちのめされてしまった。格好イイ! 前作でダンスミュージックへ原点回帰した感のある彼女だが、今回はそれを上回るほど徹底してクラブのノリを貫いている。全編ファンク色が濃いのも、本作の特徴だ。これほどブラックミュージックに近づいたことは、今までなかったんじゃないか?80年代のプリンスを彷彿するような楽曲もある。 ヒップ・ホップやクラブ・ミュージックは、アメリカでは10代20代のアイドル音楽で、世界的に見れば一時の局地的流行に過ぎないと思われがちだが、彼女の手にかかれば普遍的なポップミュージックの王道になってしまうから不思議だ。それだけ全曲とも音づくりのこだわりは、尋常ではない。 あれだけ激しいツアーをこなし、その間様々な若いアーティストとコラボし、レベルの高いアルバムを作り続けていることを考えると、その年齢不詳のヴォーカルと相まって、50を前にすでに魔女の領域か? |
| 皆さんの本音は? 評価: |
| マドンナは誰もが知る世界的なディーバ。と同時にポップ・アイコンでもあるハズ。そうであって欲しいですし。 で今作。 確かに、最新の音だけにとどまらず敢えて古い音も取り入れて独自の音に昇華している手腕はさすがです。彼女の声が乗れば全て正解、とでも言えそうな勢いです。 でもちょっと難解。何度聴いても今回は素直に《マドンナ最高!!》と思えません。 彼女がやりたかった事に自分がついていけないだけなのか、先端である事を意識しすぎた内容にいまいち楽しめないです。もっと分かりやすいのがいいな、と思うのですが。皆さんはどうですか? 高評価なコメントが多いので敢えて書いてみました。 |
| トンガリが無いかな・・・・・・・ 評価: |
| まずはジャケット写真にビビる。 マドンナ、顔変わったなぁ ちょっとオッサン入ってますけど (^_^;) そして、聴いてみる。 1曲目からパンチが無い。 前作の勢いが無い。 全体的にローテンションのまま最後の曲まで。 年齢とともに落ち着いたといえば、そうなんだろうが 何だろう。 マドンナは、年くっても攻撃的な曲が アルバムの中に数曲はほしいかな・・・・・ |
| 実際聞いてみました。 評価: |
| 初めスキップしながら聞いたとき、今回はどうかな?と思いましたが、 通して聞くと非常にいい意味でびっくりさせられました。 途中で曲の感じがじわじわ変わっていき、最後には違う曲調で終わる。 またhip-hopの要素は少しあるのですが、 マドンナらしく、また今までのマドンナにはないダンスミュージックで 期待を決して裏切らないのはやはりすごいと思います。 また歌詞も非常に好きですが、今回もすばらしいです。 ためらわず、前に進んでいこうという内容の歌詞が多く、 何か考えさせられる事が多かったです。 お薦めは2、3、5、7、8、9、11です。 激しい曲ではないですが、miles away と devil would`t recognize you いいです。 聞けば聞くほどハマっていくアルバムです。 少し聞いてスキップせずに、一曲一曲通して聞いてみてほしいです。 きっとおもしろい。そうきたかと何度も思わされると思います。 |
音楽>ジャンル別>ポップス>アーティスト別>M-O>Madonna>
jp-used>ユーズドCD>ポップス>

