■ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女
![]() |
ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女 ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 傑作 評価: |
| C.S ルイス原作のナルニア国物語の実写版です。映像化不可能と言われた作品を見事に画面上に描いています。特にナルニアの核とも言えるライオンのアスランは圧巻です。CGとは思えないリアルさ、声優の深みある声はアスランのイメージを崩しません。また、ストーリーも原作に忠実で、映画化してストーリーが変わってしまったというよくある残念感は覚えないと思います。ただ、原作には少ししか記述の無い最後の戦闘を迫力あるシーンに膨らませています。ナルニアに平和をもたらすための死闘、見る価値はあると思います。また、キリスト教的背景があるので知っておいて見るとより深く作品を味わえます。ファンは勿論のこと、興味を持たれたなら買っても損は無いと思います。 |
| 続編も、観ました。 評価: |
| あの偉大な《ナルニア》シリーズの映画化ということで、本作は、ちょっと遠慮気味です。「好きに作った」ではなく、「手堅く作った」という感じ。でも、続編も観ましたが、続編はもっと大胆な作りになっています。続編は☆五個だけど、本作は☆四個。続編の予告編的な感じがする作品です。 |
| 映画として成立してるの? 評価: |
| とにかく展開が速すぎて、いいのかって思う。絶対二時間くらいでは映画が成立しないのわかって作ってる。せめて二部作くらいにすればいいのに。ナルニアにきて子供らももう少し戸惑え。馬術習ってたのか長男は。馬乗って剣振るのめっちゃむずいらしいぞ。とにかく文句つけるところはいっぱいある映画です。 |
| 映像以外は好みの問題。作り手と観客の第二のコミュニケーションが大事!! 評価: |
| 先日地上波でこの作品を見ましたが、映像以外は良いと感じられませんでした。 勿論、私個人の独断と偏見なので、完全否定とはまた異なります。 要はどんなに作りこまれていてもやはり好みの問題は解消できないということです。 私はどちらかというと「ゲド・アースシー」派なので、 そういった点もこの作品の評価と大いに関係しています。 ゲドに近い要素が多ければこの作品を少なからず楽しめたでしょうし、 趣味である青春やホラーの要素(主に藤沢とおるやSキング系)もあれば絶賛していたでしょう。 しかし、この作品にはそういったものが殆ど皆無でした。 私のツボを刺激してくれる要素が弱かったのです。 私は大作と見られているこの映画を見て、改めて思いました。 どんな大作でもやはり全ての人間の心を掴むことはできない、 個人の感受性や好みに答えるのは難しいものであるということを。 本や音楽やゲームなども同じです。 全ての人間が満足するものを作るのは残念ながら不可能だと思います。 大切なのは、ものづくりに作り手の魂をふんだんに注ぎ込み、 できるだけ多くの人の心を寄せ付けようと努力することなのではないでしょうか。 そして告白しますが、私にそれを見分ける能力はまだ十分にありません。 見る側である私にも問題があり、私自身の心も磨くべきだとつくづく思いました。 この作品をきっかけに、作り手と観客の見えないコミュニケーション部分を培う必要があると思い知らされました。 |
| 英国版どらえもん? 評価: |
| 戦争でロンドンから疎開する、四兄弟姉妹。 疎開先の古い屋敷。末っ子の妹が古く大きな衣装ダンスへかくれんぼしようとすると。 そこは小雪舞うナルニア王国であった。 映像はきれい。ミノタロウスやケンタロウスや氷の女王やライオンや狼。 愛と勇気の冒険ファンタジー、というより童話。 小学生には面白いのでは、大人には少々つらいか。 |
DVD>ジャンル別>外国映画>ホラー・スリラー>ホラー>
DVD>ジャンル別>外国映画>SF・ファンタジー>SF>
DVD>ジャンル別>アニメ>キャラクター・シリーズ別>た行>て>ディズニー>
DVD>ジャンル別>アニメ>総合>
DVD>Stores>COOP>Custom Stores>ディズニー>総合>
DVD>gp>Coop Out Contract>ブエナビスタ LIVE ACTION DVD>外国映画>
DVD>gp>test>foreignfilm>
DVD>Refinements>Browse Refinements>Format (binding)>DVD>
jp-used>ユーズドDVD>外国映画>ホラー・スリラー>
jp-used>ユーズドDVD>外国映画>SF・ファンタジー>
jp-used>ユーズドDVD>アニメ>キャラクター・シリーズ別>た行>

