■Dream”A”live(初回限定盤)
![]() |
Dream”A”live(初回限定盤) 演奏:嵐 ジェイ・ストーム >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 大野君のソロ..!! 評価: |
| 嵐の曲はシングルは勿論、アルバムの曲が本当に良くて、毎回心に残る曲、何度も聞く曲が必ずあるんですが、今回は....他の方も仰ってるように、ちょっと..あれ?という印象でした。前向きで、元気になれる曲がいつもあるのにな..?という感じで。次回に期待しております。 しかしその中で、大野君のソロ、Take me farawayは飛び抜けて、本当に素晴らしかったです。出だしから、透き通る様な伸びのある歌声。包み込まれるようです。何度聞いてもうっとり。この曲を聴く為にアルバムを買った、と言ってもおかしくない位に。大好きです。 あと、いつもポップで明るい歌を歌ってくれる相葉君。元々の声が低い中、あれだけ歌えるのはすごいと思いますが、RIGHT BACK TO YOUのような、低音の格好良い曲を、いずれソロで歌って頂きたいな〜なんて思います。 |
| 正直な感想 評価: |
| ここ最近、嵐も随分人気が上がってきましたね。 この初回盤も、入手困難だとか。 私はこのアルバムを初めて通して聞いたとき、胸に残る曲がなく。 何度か聞いたんですけど、なんか違う気が… 私が好きな嵐はこんなんじゃない! これが正直な感想でした。 どの曲も悪くないですよ。 でもどの曲もいい子過ぎるというか… 胸に引っ掛かりを残さないんですよね。 個人的に、嵐のアルバムで最高なのはOneだと思ってるんですが、このアルバムはさほど売れませんでした。 でも、このアルバムのほうがずっと嵐らしいと思うんです。 ノリのいい曲、しっとりした曲など、とてもバランスがよく、収録されたソロナンバーはメンバーは一切手を加えていないため、嵐としての統一感がしっかりしていました。 そして、全体を通して発売時期であった夏をイメージさせてくれる曲が多くありました。 でも今回のアルバムはどうでしょう? 曲の統一感は全くなく、ソロもメンバー自作が収録されるなど、統一感や嵐らしさは一切無視されているように思いました。 それが、胸に引っ掛からない最大の理由だと思います。 嵐はアーティストというより、アイドルだと私は思っています。 アイドルである以上は、こういったアルバムではファンは満足できないのではないでしょうか? デビュー当時とは、もう全く掛け離れたグループに思いますが、昔からのファンは今回のアルバムをどう捉えてるんでしょうか… |
| 普通 評価: |
| 嵐の人気が高いらしいので初めてアルバムを聴いてみました。 一言で言うなら普通。 ジャニーズだな、という感じです。ジャニーズ音楽は嫌いではないので聴き難いという事はありませんが、TOKIOやKinKi、KAT-TUNのような個性のあるグループに比べると物足りない気がします。 歌声は悪くないので、嵐ならでは、といった特徴が加わるともっと聞き応えのあるものができるのではないでしょうか。 |
| 聞き込むといいんだけど。 評価: |
| 最近の嵐の曲は英語のタイトルが増えましたね。 正直、曲とタイトルが一致しないとこがあって少し困ります。 歌詞にもやたらと英語が出てくるけど、日本語でいいじゃん・・と思います。 あまり評判が良くないようですが、個人的に前作TIMEよりは好きです。 個人的にはARASHICが良すぎたせいでここ2年のアルバムは不調に見えますね・・・ そしてソロはみんな良かったです。 相葉ちゃんのソロ、明るい感じもいいけれど、次はセクシー系を歌って欲しいなぁ。 |
| 大人を目指しての伏線? 評価: |
| 全体的に、そして時期的に考えて、 「これは大野智の声とキャラクターを全面的に押し出す為のアルバムか」 と感じた。 大人っぽい曲が多く、皆さんが言われているように今までの嵐とは違い、 最初「おや?」「あれ?」といった肩透かしが無きにしもあらず。 でも聞き込んでくるうちにじわじわと染みてくる。 ARASHICの成長バージョンといった感じ。 大人っぽい曲が多い故に、個々の力量の差があまりにも現れすぎて バラードなどは特に相葉君、松本君と大野君の差が大き過ぎて 大野君に他メンバーがついていけていない気がする。 故にまたいつものように他の四人のラインまで大野君が降りて来ざるを得ない。 五人でやるならば、もっと弾けたほうが好きなのだが、 これは時期的に考えると、どうやら大野君を嵐のリーダーとして そしてエースとして前面に押し出す為の策なのか・・・と思った。 ソロディスクの方も彼の上手さと声の美しさが抜きん出ている。 あとは二宮君の色と櫻井君の個性が際立ち、 歌唱力的にはいつも課題の多い相葉、松本両人は頑張っているものの やはりリーダーについていけていない。 これは仕方ないのかもしれないが、 それならば今の旬の嵐で出来る音楽がもっと無いか。 このアルバムなら、大野君個人のソロで聴きたいと思った。 役者としての評価も高まり、アーティストとしても取り上げられている今、 大野智がソロボーカリストとして世に出る為の伏線と考えて期待していいのだろうか。 若く見えるが20代後半、そろそろ大人の歌手として一人でやる事も考慮して欲しいし それを期待しているファンも多いと思う。 勿論バックボーンは嵐だし、いつでもいてもらわなくてはならない人材だからこそ その抜きん出た歌唱力、才能を思い切り出せる場所を用意して欲しいと願わずにおれない。 だからこそ、年に一回の嵐のアルバムで「お試し」のようなことはして欲しくなかった。 あまりに「大野君が勿体無い」ような力の差が顕著に出すぎた感じがする。 でも個人的に決して嫌いではないし、好きな楽曲が多いのと、 今後の期待を胸に大目に見て星4つ。 ジャニーズっぽくない音をお望みの方はお薦めです。 ばらばらな個性をきちんとリーダーがまとめていますし 二宮君はますます成長著しいです。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>あ行>あ>嵐>
音楽>ジャンル別>サウンドトラック>日本のTVシリーズ>全タイトル>
音楽>By Formats>LIVE盤>J-POP>
音楽>Special>ジャニーズ>
jp-used>ユーズドCD>サウンドトラック>
jp-used>ユーズドCD>J-POP>
jp-used>ユーズドCD>J-POP・日本の音楽>LIVE盤>

