クレプシドラ ~光と影の十字架~

価格比較ネット
最安値の価格比較ネット
お探しの商品の最安値を、安全性の高い国内大手の各ショッピングモールから網羅的に検索できるサービスです。
 ■クレプシドラ ~光と影の十字架~

クレプシドラ ~光と影の十字架~
リボンマジック

クレプシドラ ~光と影の十字架~の最安値
>>当商品の最安値チェック



カスタマーレビュー:

購入者の平均評価: stars-5.gif

ほんとに・・・ 評価: stars-5.gif
この作品はほんとに笑いあり!!ちょっと心にジーンとくるところもあり買ってよかったです!
リボンマジックの前回の作品は私にはあまりあってなかったのですが・・・皆さんが書いたレビューを読んでおもいっきって買ったんですが買って損なし!!昨日届いて徹夜で4人クリアしたところです!!まだこれから本命頑張ってきます!!

主人公が子供ってこともあって恋愛のほうは期待するとあんまり・・・でもこんなに笑ったゲームは初めてですね!!


面白かったです 評価: stars-5.gif
下の方々が書かれているように、久しぶりに楽しめました。
ギャグもつい笑ってしまうものも多く、シリアスな場面もあり
だれることもなかったです。
特に登場人物の掛け合いが面白かったです。
良い作品を作ろうという心意気を感じました。

全体的にほんわかした感じなので、とにかく甘いせりふを言ってほしい、
シナリオではなく恋愛重視な人には、あまり合わないかもしれません。
続きがありそうなので楽しみに待ってます。


ひさびさの良品です 評価: stars-5.gif
レビューをみて購入しましたが、量産され続ける乙女ゲームのなかで久々の良品です。絵もきれいですし、声優さんもお上手です。シリアスとギャグテイストがほどよい加減です(えっ、このキャラが!!な意外性も楽しい)。早く続きが見たいというかやってみたいと思わせる作品です。水先編(←細かい所まで笑)・アダム・イヴ編(2のプロローグ!?)までコンプリートしてエンディングを聞いてみてください。ただしヒロインは乙女(少女)ではなく正真正銘のお子様なので‘恋愛’はありません。(そちらは2に期待)

続編に期待します 評価: stars-5.gif
こちらのレビューとOPを信じて購入しました。
他の方が丁寧にレビューされているので、大ざっぱな感想程度ですが・・・。

ギャグ要素はありますが、全体的にセンスが良いというか品が良い。
OPムービーの美しさは皆様が仰る通りですが、EDムービーも派手さこそないものの、
可愛らしく透明感のある、このゲームに相応しいものでした。
最も、どちらも回想シーンに登録されていないので、何度も見たければ
直前のセーブデータを残しておく必要がありますが。

ゲームの趣旨としては雰囲気ぶち壊しで例えるならば超簡易版逆転裁判です。
このままでは有罪(地獄行き)決定の被告(死者)を救うため、限られた時間内で
有利な証拠(キーワード)を集め、法廷(裁判)で異議有り!(弁護)を唱え、
受け入れられればOK。
キャラED自体は特殊なもの以外は死者を救済できれば簡単に見られます。
イベントの一つ一つはぶつ切りですが違和感は無く、楽しめるものでした。

主人公イヴも最近では珍しい、素直で無邪気な、子供ならではの図星を突いた発言の光る
可愛らしい女の子でした。
幼女なので恋愛イベントはありませんが、逆にそれが攻略キャラ達の切なさを生み出して
いたようにも感じられました。
大人主人公ならただの逆ハーものに成りはてていたのではないでしょうか。

ただ、残念な事にシナリオがやたらと短いです。
短くても完結していれば構わないのですが、本題に入る前に終わってしまいます。
ゲーム中の台詞やOPムービーの思わせぶりなCGに期待していただけに、
肩すかしを食らいました。
死者・水先の物語としては綺麗に完結しているのですが、イヴや攻略キャラ達の
部分は不完全燃焼。
なので星一つマイナスですが、完成されていれば星六つつけても惜しくなかったでしょう。

値段が上がっても構わないので、今のままのイヴの魂の救済の物語、
是非とも続編で描いて欲しいと心から期待しています。





お笑いと癒しが絶妙な作品 評価: stars-5.gif
こちらのレビューやBLOGでの評判が良かったので購入を決めました。

【ゲーム・構成・世界観】
ゲーム構成は大きく分けて序章〜自由行動(MAP移動)〜審判〜終章の4分割。
物語は死人を救う話、教会の人との話、この二本構成で同時進行で進みます。
死人を救い裁判をする教会というキャッチコピーから物語の半分は鬱展開を覚悟していたのですが…蓋を開けてみれば笑いや涙の詰まった非常に愉快な作品で特にシリアスとコメディの調和は素晴らしく何度も吹き出してそのたびモニターを拭きました。難を言えば総プレイ時間数が短い点ですがその分値段が抑え気味なのでしょう。

【キャラクター・絵】
教会の登場人物達はどれも主役をはれる程キャラが立っています。おままごとで遊んでくれるイケメン死神、お昼寝に付き合ってくれる優しく秀麗な天使、絵本を朗読してくれるお爺さん牧師、ガーデニングでハーブを作ってくれる門番の男の子、カード占いをしてくれるナンパな伝道師、お馬鹿な親分を地でいく魔族、お笑い担当のゾンビの墓守…。
それぞれが強烈な個性を持ち合わせていながら互いを引き立てどのキャラがコンビを組んでも笑えます。
スチルも耽美路線のキャラクターで美しく、背景もOPもEDもとても綺麗でした。

【シナリオ・声優】
軽快な場面も重い場面もどちらも秀逸です。その脚本の内容の素晴らしさも然る事ながら台詞の一つ一つが芝居のようにリズムが良く声優も自由に楽しみ演じているのが解ります。それが更に面白さを引き出しています。
声優のコミカルな好演技は必聴だと思います。

【曲・音】
音楽は賛美歌やコミカルなものまで要所に合わせてあり効果音の演出も芸が細かくて驚きました。

【エピローグ】
終章は死人を救うエピローグは分岐ごとに完結していました。
他のキャラクターとのおまけエピローグは心温まるものが多く癒されます。

一部の謎も投げた印象はなくプレイヤーの想像や解読を膨らませる手法が取られていましたし教会の話や主役3名の関係におとぎ話や呪いを絡めた設定は個人的にとても好みです。

余韻を楽しめる世界観そして笑いをとれる作風はどのジャンルにおいても希少です。
今回のように死人が訪れるオムニバス形式でシリーズ化を願いたくなるほど深く楽しめた作品でした。

再びこの教会で次はもっと長く遊べる事を願って星五つです。

関連商品カテゴリー

ゲーム機種別PCゲーム

PCソフトBy Formatsノンアダルトゲーム

PCソフトジャンル別PCゲーム全般

PCソフトRefinementsBrowse RefinementsOperating System (operating_system_browse-bin)Windows