■住人~Jyunin~
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| レビューじゃないけど 評価: |
| 「昨日もだめで 今日もだめだった だから明日出来るかもしれない」 11年前、そう歌っていたオッサンが、今もここにいる。 このオッサンはまだ何処にも辿りついていない。 まだ何も手に入れちゃいない。 「…何処までもSIONについて行く」だって? 甘えんな… SIONの言葉の何を聞いてきたんだ 自分で歩いて行け… そう言ってんだよ |
| 参った! 評価: |
| もうレビューなんてどうだっていいのさ! キレイな、ホントにキレイな SIONがたまらなく好きだ! |
| まだ行くぜ 評価: |
| 前作が20枚目、1つの区切りとしての、 ある意味綺麗にまとめられた作品だったとすれば これからを強く感じさせるのがこの作品だと思う。 SIONの音楽はSIONの音楽で 一つにくくってしまえないが 個人的に受けた印象はロックな「夜しか泳げない」。 先日知人を亡くした自分には ジョニーデップ以外は、はこたえた。 タイトルだけ見てどんな歌なのかと思っていたが。 ”カミサマ”への大きな怒りを抱えながら 静かな優しさが同居している。 |
| SIONの最高傑作 評価: |
| 前作(20th milestone)を聴いてこれ以上いいアルバムは世の中に必要ないんじゃないだろかと思った。 アコ−スティックな前々作(東京ノクターン)を聴いた時も同じことをおもい泣いた。 デビュ−以来アルバムが出る度そんなSIONにしか歌えない曲たちに救われてきた。 今回最高傑作を作ってくれた。ロック色を全面に押し出して。 このアルバムが出る前のSION & The Cat Scratch Comboとしてのツア−では、 新旧問わず疾走感あふれるロックンロ−ルを披露してくれノックアウトされた。そのライブをそのまま一発どりした感じ。 ライブハウスで目の前で藤井一彦がギタ−を弾いてるあの感じ。 シオンは今日もまんざらじゃなかったと呟き、月を見ながらあした出来るかもしれないと吐き捨てた。 これ以上完璧なアルバムなど必要ない。 |
| SIONはSIONであり続ける。 評価: |
| インディーズ・レーベルであろうと、SIONはSIONである。 SIONはSIONであり続ける。 これまでずっとそうしてきたように、SIONはSIONの歌を伝えてくれる。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>さ行>し>SION>

